Kouhei Sutou
kou****@clear*****
2014年 10月 24日 (金) 11:59:20 JST
須藤です。 In <BLU18****@phx*****> "[groonga-dev,02847] Groonga ドキュメント読書会5開催の案内" on Tue, 21 Oct 2014 09:22:29 +0000, Osanai Ayumu <osana****@jarfa*****> wrote: > はじめまして、長内 ( Osanai ) と申します。 > 気づいたら Groonga 読書会のイベントオーナーになってました。不思議ですね! > 本題ですが、Groonga 読書会5を開催します。イベントオーナーは変わりましたが、今までどおり講師役は須藤さんにお願いしています。 > イベントページ: http://groonga.doorkeeper.jp/events/16395 イベント作成ありがとうございます! 来週の月曜日(10/27)の19:30開始なので、都合のあうGroongaの 理解を深めたい人はぜひご参加ください! > いよいよチュートリアルの項目も終盤に差し掛かって来ました。今回は「4.6.2 参照関係の逆引き」からです。より実践的な話になり面白くなって来ましたね。 > 会場は前回同様、有楽町にあるぐるなび社のオフィスです。 > もちろん今回から参加したい!という方も歓迎しています。必要なのは「Groonga を理解したい!」という気持ちです。ぜひイベントページを見てみてください。 > 以下は前回の読書会についてのエントリです参考にしてください。 > * http://shoutakenaka.blogspot.jp/2014/08/groonga4_89.html > Groonga 初心者はもちろんですが、これで正しいの?という疑問を持った中級者も対象の読書会です。ぜひご参加ください! > # そろそろ今までの開催記録とかどこかにまとめたほうが良さそうですかね? たしかに、まとまった場所があるとよさそうですね! どこにあるといいんですかねぇ。 http://groonga.org/ja/の下にディレクトリーを掘るなら、 https://github.com/groonga/groonga.org/tree/gh-pages/ja にディ レクトリーを掘れば反映されます。 groonga.orgとは分けておいたほうがよさそうなら、 https://github.com/groonga/groonga-document-read-ja/ を GitHub Pages(*)にしちゃうのもアリだと思います。 (*) https://help.github.com/categories/github-pages-basics/ https://help.github.com/articles/user-organization-and-project-pages/#project-pages を見る感じだと https://groonga.github.io/groonga-document-read-ja/ でアクセ スできるようになるのかしら。。。 やってみないとわからないですねぇ。 簡単に複数人で更新できる仕組みがある(例えばアカウントを作る だけとか)なら、GitHub以外の場所でもよいと思います! -- 須藤 功平 <kou****@clear*****> 株式会社クリアコード <http://www.clear-code.com/> Groongaベースの全文検索システムを総合サポート: http://groonga.org/ja/support/ パッチ採用 - プログラミングが楽しい人向けの採用プロセス: http://www.clear-code.com/recruitment/ コードリーダー育成支援 - 自然とリーダブルコードを書くチームへ: http://www.clear-code.com/services/code-reader/