Hiroaki Nakamura
hnaka****@gmail*****
2015年 8月 12日 (水) 13:12:28 JST
2015年8月12日 12:41 Kouhei Sutou <kou****@clear*****>: > 須藤です。 > > In <CAN-DUMQzib2tpVNvSxJ2T+eDOAapH6yGpB4Qk8dBY1GwEU1r_w****@mail*****> > "[groonga-dev,03405] Re: PostgreSQLとgroongaのレコードの紐付けにctidを使うのは大丈夫なのでしょうか?" on Wed, 12 Aug 2015 12:34:23 +0900, > Hiroaki Nakamura <hnaka****@gmail*****> wrote: > >> ディスクの空きが無くなりそうなときとか、今すぐ消したいことも >> あるかと思うのですが、手動で消す仕組みもあるのでしょうか? > > そうなったら運用として負け(*)だと思いますが、本当にだれも使っ > ていないと確信がもてるときは、PostgreSQLを落として、Groonga > のtable_removeなどで直接削除しても大丈夫です。 > > (*) ギリギリになる前に兆候をつかんで対応するのがよさそうです。 vacuum fullしたときにGroongaのテーブル名が変わって新しく作られるので いきなりGroongaのディスク消費量が倍になることがあるという認識でいます。 つまり、少なくとも今のGroongaのテーブルサイズと同じかそれ以上の 空きがないと危険だと考えていますが、この認識であっていますか? 運用のことを考えるとPostgreSQLを落とさずに古いファイルを消したいと 思います。今は参照されていないGroongaのテーブル名がわかれば、 SQLからpgroonga.command()を使って消しても大丈夫なのでしょうか? -- 中村 弘輝 )Hiroaki Nakamura)