Hiroyuki Sato
hiroy****@gmail*****
2015年 5月 7日 (木) 21:14:40 JST
皆様はじめまして 佐藤と申します。 Groongaを本日使い始めました。よろしくおねがします。 1, groonga_practiceの紹介 現在チュートリアルをやっているのですが、各サンプルデータを簡単に作成できる groonga_practiceというスクリプトを作成しました。 (もしかしたら似たようなものがあるかもしれませんんが...) https://github.com/hiroyuki-sato/groonga_practice このスクリプトは各チュートリあるにあるtable_create, column_create, loadなどを 抜き出してスクリプトにしたものです。 コマンドを実行するとサンプルデータをロードしたデータベースが作成します。 selectの練習を簡単にできるようになります。 お役に立てば幸いです。 2, コマンドの質問 ところで、statusコマンドなどをチュートリアルのように整形して表示するには なにか設定が必要なのでしょうか? 私の環境だと次のようになってしまいます。 status [[0,1431000409.16462,0.000223159790039062],{"alloc_count":168,"starttime":1431000407,"uptime":2,"version":"5.0.2","n_queries":0,"cache_hit_rate":0.0,"command_version":1,"default_command_version":1,"max_command_version":2}] チュートリアルの出力はこのように見やすいフォーマットになっています。 status # [ # [ # 0, # 1337566253.89858, # 0.000355720520019531 # ], # { # "uptime": 0, # "max_command_version": 2, # "n_queries": 0, # "cache_hit_rate": 0.0, # "version": "4.0.1", # "alloc_count": 161, # "command_version": 1, # "starttime": 1395806057, # "default_command_version": 1 # } # ] 3, 環境 OSX 10.10.3 groonga: 5.0.2 よろしくお願いします。 -- 佐藤博之