fbnte****@gmail*****
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2015年 5月 20日 (水) 13:38:36 JST
お世話になります。 > これはegcc + CMakeでビルドしたやつでしょうか? > システムのGCCでビルドしたやつも試してもらえませんか? > > 手元のOpenBSD 5.5 + システムのGCC + CMakeでビルドしたやつだ > とプロンプトもでて結果も表示されました。 すみません、そのパターンは失敗して以来試してみませんでした。 > ありがとうございます。 > 普通のオプションで-lexecinfoできていますね。。。 > > もう少し調べるならgmake V=1の結果をみせてもらうところなんで > すが、egccがおかしそうな感じがするのでegccを使う方向は諦めた > ほうがいい気がしてきました。。。 egccのインストールの仕方が恐らく間違っているのではないかと思い、 パッケージからインストールしてみたした。 ですが、あまり変わりませんでした。 2015.05.20のものをデバッグなしで試してみて、 最終的には以下のようになりました。 egcc-cmake→一番良い?エラー表示は Can't load library 'libgroonga.so' egcc-configure→エラー表示なしで正常に動作しない。 default-cmake→エラー表示は Can't load library 'libgroonga.so' default-configure→ビルドエラー 上3つはgroongaが正常に起動することがあります。 ただし、それは再起動せずに何回もインストール作業をすればでした。 よくわかりません。 もうこれでいいような気がしてきました。 とりあえず今のところわかる、 安定してコンパイルするやり方は以下のようにするといいとわかりました。 ・groongaは最新のnightlyを使う ・configureの代わりにcmakeを使う ・makeの代わりにgmakeを使う ・make installの代わりにgmake installを使う あと、何回もやっていたのですがコンパイル処理が重い気がします。 cmakeとninjaでコンパイルするのが軽いらしいので、 将来的に対応してもらえるとありがたいです。(できればclangとかも)