Naoya Murakami
visio****@gmail*****
2016年 2月 2日 (火) 02:09:58 JST
村上です。 思ったのですが、本件、対応しようと思うと以下のような方法になるでしょうか。 ・Droongaのようにドリルダウンやselectの結果テーブルに対して、 さらに多段の検索、集計やグループができるオプションを実装する。 ・返り値はドリルダウンのようにもう一つ配列を増やす。 問題は、jsonじゃなくてコマンドの形式で多段の数珠つなぎを表現する のは難しいことと、ただでさえ多いselectの引数がさらに増えることです かね。 結構、大変そうですね。。 私的には多段でなくても、2段目だけでもあるとかなり嬉しいです。 2016年2月1日 20:40 Naoya Murakami <visio****@gmail*****>: > 村上です。 > > Groongaのselectコマンドで参照ベクターカラムのドリルダウン > を使っています。 > > 1:Nの関係のものを全文検索しつつ1コマンドで高速に集計できて > 便利です。 > > 現在、ベクターカラムの場合、ドリルダウン結果のヘッダーからは > キーの種類数がわかるのですが、キーの総数はわかりません。 > > 円グラフなどでトータルからの割合を求めるために、レコードの > 総数を取得したいです。 > > たとえば、以下の様な場合、 > > _id| _key| _nsubrecs > 1 | A | 100 > 2 | B | 50 > > 2ではなくて150が欲しいです。あと_nsubrecsだけでなくて、 > calc_typeがSUMの場合の合計値も欲しいです。 > > いったん、Groupをして集計した後でキーの種類数は減っている > ので、グループ結果テーブルで再計算するのでも問題ないです。 > > アプリを作っている際にどうしても欲しかったので、現在、直接 > procのselectを改造して、drilldownのoutputのheaderに総数を > 書き込むようにしています。 > > これを解決するために良い方法はないでしょうか? > (どうしようもなければ、C APIのtable_groupを使って再実装する > しかないかなぁとか思ったりもしてますが、procのselectのドリル > ダウンは重厚で、再実装が億劫です。) > > よろしくお願いします。 > > > > > -------------- next part -------------- HTML$B$NE:IU%U%!%$%k$rJ]4I$7$^$7$?(B...Download