高見 直輝
takam****@orega*****
2016年 2月 8日 (月) 09:43:41 JST
高見です。 > もしかしたら、高見さんには↓のURLが向いているかもしれません。 > > * ソース: http://packages.groonga.org/source/pgroonga/ > * パッケージ: https://github.com/pgroonga/pgroonga/releases そうです。これです。 > > SourcesXXXが破損した場合、pgrnファイルの全削除&PostgreSQLのREINDEX実行 > > しか復旧手段がないということでしょうか? > > あるいは > > SELECT pgroonga.command('truncate SourcesXXX'); > REINDEX INDEX ...; > > でもいけます。 手順としては、上記コマンドの後にLexiconXXXに対して『reindex』コマンドを 実行するという感じでしょうか? > >> 問題ありませんが、復旧が終わったテーブル以外は絶対に触らない > >> でください。触るとクラッシュしたりさらに壊れてもおかしくあり > >> ません。 > > > > 復旧処理中に復旧中のテーブルにアクセスした場合、復旧完了したテーブルも破 > > 損する可能性があるということでしょうか? > > クラッシュしているときに、ちょうど復旧完了したテーブルを更新 > していれば破損する可能性があります。 この『クラッシュしているとき』というのはREINDEXが完了するまでを指すので しょうか? 上記truncate SourcesXXXコマンドが完了した時点で『クラッシュ』の状態から 脱することが出来るのであれば、このコマンドだけ全テーブルの分を処理して REINDEXが完了したものから順次稼動させていくという手もあるのではないかと 思うのですが。 > > 導入方法は以下の手順でしょうか? > > 1.GroongaのZipからgrndb.exeを取得 > > 2.grndb.exeをPostgreSQLのbinフォルダ内にコピー > > モジュールのバージョンは合わせる必要がありますよね? > > あれ、PGroongaのパッケージに含めてなかったでしたっけ。 > あぁ、mrubyを有効にしてビルドしていなかったか。。。 > > 次からはmrubyを有効にしてビルドするのでPGroongaのパッケージ > に入っているはずです。 ありがとうございます。 ----------------------------- 高見 直輝 <takam****@orega*****> 株式会社オレガ TEL:03-3267-0150 FAX:03-3267-0180