高見 直輝
takam****@orega*****
2016年 2月 15日 (月) 11:34:28 JST
高見です。 > > 上記truncate SourcesXXXコマンドが完了した時点で『クラッシュ』の状態から > > 脱することが出来るのであれば、このコマンドだけ全テーブルの分を処理して > > REINDEXが完了したものから順次稼動させていくという手もあるのではないかと > > 思うのですが。 > > truncate SourcesXXXが正常に完了するとSourcesXXXは「壊れてい > ない」状態になります。しかし、truncate SourcesXXXの最中に > SourcesXXXを参照するとクラッシュ(プロセスが異常終了するとい > う意味)してもおかしくありません。 > > それを避けながらであれば、順次稼働させていって問題ありません。 回答ありがとうございます。 二次災害の心配が無いのであれば、 全テーブルtruncate→順次修復&稼動開始 を検討していこうと思います。 > >> 次からはmrubyを有効にしてビルドするのでPGroongaのパッケージ > >> に入っているはずです。 > > > > ありがとうございます。 > > すみません、PGroongaだけでなく、Groonga側の対応も必要だった > ので、PGroongaのWindows用バイナリーにgrndb.exeが入るのは2/29 > のリリースからになります。 了解しました。 よろしくお願いします。 ----------------------------- 高見 直輝 <takam****@orega*****> 株式会社オレガ TEL:03-3267-0150 FAX:03-3267-0180