t. Kad
pute.****@gmail*****
2018年 2月 16日 (金) 15:03:00 JST
puteです。ご回答ありがとうございます。 須藤さんの仰った Record#key を使用する方法ですが、 ここからレコードを一件ずつ処理するためには、 そのキーで再度テーブルを検索する必要がありますよね?(なにか勘違いしていたらすみません) 一方で、素の groonga では再検索の必要はなく、 (--limit の指定によりますが)全レコードと集計結果を まとめてとってくることができます。 rroonga でも groonga と同じように一度の検索で結果も集計も全部とってきたい、 というのがやりたいことです。 いかがでしょうか? 2018年2月16日 13:56 Masafumi Yokoyama <yokoy****@clear*****>: > 横山です。 > > >> ※要望ですが、メーリングリストの過去ログを検索できるようにしていただ > けるとありがたいです……。 > > > > 私もそう思います! > > せっかく全文検索エンジンがあるので、これを使って過去ログを検 > > 索できるようにしたいですよねぇ。。。 > > だれかやりません? > > 昔、試しにやってみたときのスクリプトが↓にあります。 > > https://github.com/myokoym/groonga-dev-search > > クロールしてインデックスを作るところはなんとなく書けたのですが、 > 検索UIがなかったりするのでちょっと中途半端な感じです。 > > もし興味がある方がいれば、参考にしてもらえるとうれしいです。 > > > On 2018年02月16日 12:48, Kouhei Sutou wrote: >> 須藤です。 >> >> In <CADz=syNy7jMm27w9yRhaM_b-kA6****@mail*****> >> "[groonga-dev,04586] rroonga における drilldown について" on Fri, 16 Feb 2018 12:29:55 +0900, >> "t. Kad" <pute.****@gmail*****> wrote: >> >>> groonga を直接使う場合、drilldown によって検索結果と集計結果を一度に取得することができますが、 >>> rroonga ではどのように記述したらよいでしょうか? >> >>> users.group('name').each{|record| p record.sub_records.to_a } >> >> users.group('name').each{|record| p [record.key, record.n_sub_records] } >> >> としてください! >> record.keyで検索結果(どの値でグループ化したのか)が取得でき、 >> record.n_sub_recordsでその値に何件あったのかを取得できます。 >> >>> ※要望ですが、メーリングリストの過去ログを検索できるようにしていただけるとありがたいです……。 >> >> 私もそう思います! >> せっかく全文検索エンジンがあるので、これを使って過去ログを検 >> 索できるようにしたいですよねぇ。。。 >> だれかやりません? >> > > > -- > 横山 昌史 <Masafumi Yokoyama> > E-mail: yokoy****@clear***** > 株式会社クリアコード > 〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-29-9 > Tel: 03-5927-9440 > Web: http://www.clear-code.com/ > > _______________________________________________ > groonga-dev mailing list > groon****@lists***** > https://lists.osdn.me/mailman/listinfo/groonga-dev