須藤です。 In <20210****@iijmi*****> "[groonga-dev,04865] Re: Debian 10で依存関係が解消できなくなりました" on Tue, 22 Jun 2021 07:20:50 +0900, Hideki Yamane <henri****@iijmi*****> wrote: >> https://github.com/mroonga/mroonga/actions/workflows/linux.yml >> の"Scheduled"となっているやつがそれです。 >> >> それを見ると、おとといから失敗しているので、おそらくおととい >> Debian 10のMariaDBのパッケージが上がったのだと思います。 > > それであれば、CIのdebian stableでstable-proposed-updatesリポジトリを > 有効にした状態にしてください。リリース前の更新がproposed-updatesに入るので > ユーザーが問題にあう前にCIがキャッチできるようになります。 なんと、そんなものが。 ただ、今のやつをstable-proposed-updatesを使うようにするのは ダメじゃないかなぁと思いました。そうすると、普通の環境での問 題に気づけなくなってしまうからです。 stable-proposed-updatesあり・なしの2パターンで確認しないとダ メかも。 あと、普通より少し早く気づけたとして、いつどうやってMroonga のパッケージをリビルドするかも難しいなぁと思いました。 stable-proposed-updatesのパッケージを使ってリビルドして早め にリリースしてしまうと普通の環境でエラーになってしまうかもし れません。(それとも、勝手に最新じゃないバージョンのMroonga を選んでくれるのかしら。)