shins****@users*****
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2006年 2月 26日 (日) 09:01:02 JST
Update of /cvsroot/jetspeed-japan/jetspeed-2-trans/ja/xdocs/guides In directory sf-cvs:/tmp/cvs-serv3306/ja/xdocs/guides Modified Files: guide-portal-design.xml guide-profiler.xml Log Message: minor fix jetspeed-2-trans/ja/xdocs/guides/guide-portal-design.xml 1.3 -> 1.4 (modified) http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/jetspeed-japan/jetspeed-2-trans/ja/xdocs/guides/guide-portal-design.xml.diff?r1=1.3&r2=1.4 jetspeed-2-trans/ja/xdocs/guides/guide-profiler.xml 1.2 -> 1.3 (modified) http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/jetspeed-japan/jetspeed-2-trans/ja/xdocs/guides/guide-profiler.xml.diff?r1=1.2&r2=1.3 =================================================================== RCS file: jetspeed-2-trans/ja/xdocs/guides/guide-portal-design.xml,v retrieving revision 1.3 retrieving revision 1.4 diff -u -r1.3 -r1.4 --- guide-portal-design.xml 2006/02/24 23:01:52 1.3 +++ guide-portal-design.xml 2006/02/26 00:01:02 1.4 @@ -46,7 +46,7 @@ </p> </div> <p> -Java ポートレット API (JSR-168) は、ポートレットプログラミングの Java 標準インターフェースを定義しています。Java ポートレット API 仕様により、ポートレットとポータルの間の相互の接続が可能になります。これは Java ポートレットを開発するための標準仕様です。しかし、Java ポートレット API は、レイアウトや、ポートレットの集約や、ページのマークアップについての標準は定義していません。このドキュメントの "Portal Design" 以下の部分は以下をカバーします。 +Java ポートレット API (JSR-168) は、ポートレットプログラミングの Java 標準インターフェースを定義しています。Java ポートレット API 仕様により、ポートレットとポータルの間の相互の接続が可能になります。これは Java ポートレットを開発するための標準仕様です。しかし、Java ポートレット API は、レイアウトや、ポートレットの集約や、ページのマークアップについての標準は定義していません。このドキュメントの「ポータルデザイン」以下の部分は以下をカバーします。 <ul> <li><a href='psml.html'>ページの集約 - PSML のセクションを見てください。</a></li> <li><a href='decorators.html'>ページとポートレットデコレータ</a></li> @@ -178,7 +178,7 @@ <source test=""><![CDATA[ ${applicationRoot}/WEB-INF/templates ]]></source> -正規化されたパスは名前と値のペアとして定義されます。例えば +正規化されたパスは名前と値のペアを用いて定義されます。例えば <source test=""><![CDATA[ type/layout/media-type/html/name/tigris/decorator.vm type/decorator/media-type/html/language/en/country/US/name/metal/decorator.vm @@ -193,7 +193,7 @@ <tr> <td>type</td> <td>layout | portlet | generic</td> - <td>テンプレートロケータのタイプ。<b>layout</b>, <b>portlet</b> (decorator) or <b>generic</b> (decorator) のいずれかの値のうちのどれかです。レイアウトはページレイアウトかデコレータのいずれかのためのものになりえます。</td> + <td>テンプレートロケータのタイプ。<b>layout</b>, <b>portlet</b> (デコレータ) または <b>generic</b> (デコレータ) のいずれかの値のうちのどれかです。レイアウトはページレイアウトかデコレータのいずれかのためのものになりえます。</td> </tr> <tr> <td>media-type</td> @@ -276,7 +276,7 @@ </tr> <tr> <td> - TODO: left off here: + TODO: ここで省かれているもの: </td> <td> fragment, decoration, page, page decorator, portlet decorator, =================================================================== RCS file: jetspeed-2-trans/ja/xdocs/guides/guide-profiler.xml,v retrieving revision 1.2 retrieving revision 1.3 diff -u -r1.2 -r1.3 --- guide-profiler.xml 2006/02/03 12:57:44 1.2 +++ guide-profiler.xml 2006/02/26 00:01:02 1.3 @@ -52,7 +52,7 @@ <li>フォルダ</li> <li>メニュー</li> </ul> -リクエストがポータルで受信されたとき、プロファイラはリクエストを正規化された実行時パラメータやリクエストパラメータ、HTTP ヘッダ、セッションの属性のような、状態に基づいたリソースと結びつけます。プロファイラはプロファイラバルブ内の Jetspeed のリクエスト処理パイプラインの中で呼び出されます。このバルブはリクエストコンテキストが、ポータルのリクエストやレスポンス、機能、言語、ユーザ情報と関連づけられている必要があります。実行時のパラメータは、プロファイラがポータルのリソースを位置を決定するのに使われる判断規準を作ります。 +リクエストがポータルで受信されたとき、プロファイラは、実行時パラメータや状態 (リクエストパラメータ、HTTP ヘッダ、セッションの属性など) の正規化された値に基づき、リクエストをリソースと結びつけます。プロファイラはプロファイラバルブ内の Jetspeed のリクエスト処理パイプラインの中で呼び出されます。このバルブはリクエストコンテキストが、ポータルのリクエストやレスポンス、機能、言語、ユーザ情報と関連づけられている必要があります。実行時のパラメータは、プロファイラがポータルのリソースを位置を決定するのに使われる判断規準を作ります。 </p> <div class="original"> <p> @@ -62,10 +62,10 @@ </p> </div> <p> -プロファイラはサイトマネージャとページマネージャコンポーネントと協調して動作します。プロファイラは実行時情報を入力として受け取り、その情報を一般化します。 +プロファイラはサイトマネージャとページマネージャコンポーネントと協調して動作します。プロファイラは実行時情報を入力として受け取り、その情報を一般化・・・(原文が文の途中で終わっています。原文作者によると、ここで力尽きた、とのことです)。 </p> </section> -<section name="Profiling Rules"> +<section name="[Profiling Rules]プロファイリングルール"> <div class="original"> <p> @@ -81,7 +81,7 @@ </p> </div> <p> -プロファイリングルールは、特定のリソースの場所を解決するリクエストを評価するときに使われる判断規準のリストを定義します。プロファイリングルールはプロファイラが使用します。これは、既知のポートレットリクエストデータ用の、細分化した判断規準によるポータルリソースの位置を決定するためです。ルールは与えられた順序に適用される判断規準の順序つきのリストから構成されます。このルールの順序に従って、プロファイリングエンジンは最も細かい特定が可能なリソースの判断規準とみなせるまで、少ない記述の設定によるアルゴリズムでそれぞれの条件を適用します。全ての条件が適用されつくした場合、ルールは失敗となりフォールバックリソースが要求されます。 +プロファイリングルールは、特定のリソースの場所を解決するリクエストを評価するときに使われる判断規準のリストを定義します。プロファイリングルールはプロファイラが使用します。これは、既知のポートレットリクエストデータ用の、細分化した判断規準によるポータルリソースの位置を決定するためです。ルールは与えられた順序に適用される判断規準の順序つきのリストから構成されます。このルールの順序に従って、プロファイリングエンジンは最後の特定が可能なリソースの判断規準まで、少ない記述の設定によるアルゴリズムでそれぞれの条件を適用します。全ての条件が適用されつくした場合、ルールは失敗となりフォールバックリソースが要求されます。 </p> <subsection name='[Rule Criterion] ルール規準'> <div class="original">