Shinsuke SUGAYA
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2007年 2月 19日 (月) 12:29:20 JST
Update of /cvsroot/jetspeed-japan/jetspeed-2-trans/final/xdocs/guides In directory sf-cvs:/tmp/cvs-serv28565/final/xdocs/guides Modified Files: guide-decorators.xml guide-security-declarative-psml.xml Log Message: removed English jetspeed-2-trans/final/xdocs/guides/guide-decorators.xml 1.1 -> 1.2 (modified) http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/jetspeed-japan/jetspeed-2-trans/final/xdocs/guides/guide-decorators.xml.diff?r1=1.1&r2=1.2 jetspeed-2-trans/final/xdocs/guides/guide-security-declarative-psml.xml 1.1 -> 1.2 (modified) http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/jetspeed-japan/jetspeed-2-trans/final/xdocs/guides/guide-security-declarative-psml.xml.diff?r1=1.1&r2=1.2 =================================================================== RCS file: jetspeed-2-trans/final/xdocs/guides/guide-decorators.xml,v retrieving revision 1.1 retrieving revision 1.2 diff -u -r1.1 -r1.2 --- guide-decorators.xml 2007/02/15 22:47:39 1.1 +++ guide-decorators.xml 2007/02/19 03:29:19 1.2 @@ -148,7 +148,7 @@ 上の最初の2行の意味は明らかでしょう、もし そうでない場合は、これ以降の内容は あまり あなたの助けにならないでしょう。^^) </p> - <h4>[Our First Macro: #defineLayoutObjects()] 最初のマクロ: #defineLayoutObjects()</h4> + <h4>最初のマクロ: #defineLayoutObjects()</h4> <p> さて、<code>#defineLayoutObjects()</code>を含む行ですが、これは、前の2行ほどは その目的について意味が あまり明らかではありません。<code>#defineLayoutObjects()</code>は、いわゆる Velocityの世界で マクロと 言われるものです。マクロは、事前に定義された Velocityの小さなコードで、Velocityテンプレートの中で再利用されます。これから使用する全てのグローバル マクロ(このマクロも含む)は、<code>WEB-INF/jetspeed_macros.vm</code>で定義されています。後ほど、 このガイドの中で、もし あなたが そうしたいのであれば、自分のデコレーションを作成するにあたって便利であるカスタムマクロの作成方法について議論します。では、<code>#defineLayoutObjects()</code>にもどりましょう。<code>#defineLayoutObjects()</code>は、様々な値をVelocityに対して追加し、それらは、header.vm, footer.vm,他のマクロと そして全てのポートレット デコレーション テンプレートの内部でアクセス可能になります。ここで、<code>#defineLayoutObjects()</code>に関する話を 簡単にやめることはできますが、Velocityをまだはじめたことがない人のために Velocityの内部の動きを見ていく方が 助けになる気がします。では 余計な事をいうのはこれくらいにして、コードは、こうなっています。 @@ -186,7 +186,7 @@ <a href="http://portals.apache.org/jetspeed-2/multiproject/jetspeed-api/apidocs/org/apache/jetspeed/decroation/Theme.html">org.apache.jetspeed.decoration.Theme</a> です。もうちょっと後で これら全てのオブジェクトのよい利用方法を見ていきます。 </p> - <h4>[Feed Your HEAD: How to Properly Code Your Head Tag.] ヘッダーを作る:ヘッダータグの適切なコーディング方法</h4> + <h4>ヘッダーを作る:ヘッダータグの適切なコーディング方法</h4> <p> このセクションでは、レイアウトデコレーションの<HEAD>タグを適切にコーディングするための情報を書きます。では、さっそく コードを見てみましょう。 @@ -205,7 +205,7 @@ <title>#PageTitle()</title> <meta name="description" content="#PageDescription()" /> ]]></source> - <h5>[The <base> Tag] <base>タグ</h5> + <h5><base>タグ</h5> <p> 最初に、<code><![CDATA[ <base href="#BaseHref()">]]></code>から始めましょう。これは、WEBのリソースの場所の解決をするためのベースを定義する際に使用します。<code><![CDATA[ <base>]]></code>についての深い議論については、<a href="http://www.w3schools.com/tags/tag_base.asp">W3C Schools Reference</a>を見てください。もしすでにあなたが Jetspeed で遊んだ経験があるのであれば、一貫した html やスタイルシートへのパスを取得するのを妨げる、幾通りもの非常にややこしい URL リライトの問題に気づくでしょう。BASEタグを定義することにより、この問題は全て解決されます。<code>#BaseHref()</code>マクロに関していうと、これは、単に あなたのWEBアプリケーションのルートディレクトリへの絶対パスを作成します。実際のコードは、サーブレットAPIを使って記述するとこうなります。: @@ -225,7 +225,7 @@ <source> ${request.scheme}://${request.serverName}:${request.serverPort}${request.contextPath}/ </source> - <h5>[Meta Tag: <![CDATA[<meta http-equiv="Content-type" content="#ContentType()" />]]>] メタタグ: <![CDATA[<meta http-equiv="Content-type" content="#ContentType()" />]]></h5> + <h5>メタタグ: <![CDATA[<meta http-equiv="Content-type" content="#ContentType()" />]]></h5> <p> は text/htmlと、UTFの様な適切なエンコードの種類を返します。 =================================================================== RCS file: jetspeed-2-trans/final/xdocs/guides/guide-security-declarative-psml.xml,v retrieving revision 1.1 retrieving revision 1.2 diff -u -r1.1 -r1.2 --- guide-security-declarative-psml.xml 2007/02/15 22:47:39 1.1 +++ guide-security-declarative-psml.xml 2007/02/19 03:29:19 1.2 @@ -183,7 +183,7 @@ </security-constraint> ]]></source> </subsection> -<subsection name=' All *'> +<subsection name='すべて *'> <p> 全てを意味する * (アスタリスク) は、ロール、グループ、ユーザ、パーミッションの全てに適用可能です。