3. メインループのexit判定位置を修正。旧来の位置ではJavaScriptでconfirmなどを表示→_exitフラグを立てる→メインループの最後の一回が実行されるため。 逆にこの最後の1回を期待して処理を書いている場合には不具合が出る副作用はあるが、修正のメリットの方が大きいと判断。