Android版でのTodoリスト。
やるかどうかわからないものも含まれている。
各種合成をシェーダーにより実現し、処理をGPUに移す。
高速化については不明だが、使用可能メモリが増大するので自由度が向上する。
現状、メモリの空き容量を見てキャッシュの解放等を行っているが、SoftReferenceを使用した方法に変更して管理をVMに任せる。
画像がOpenGLのテクスチャに移動した時、この方式でないとメモリ容量の計算等で不都合が生じる可能性がある。
また、VMに任せることでより効率的に処理できるはず。
画面下や右などからスワイプした時にメニューなどを表示する機能を追加する。
3.0以降でメニューボタンが削られているので、何かしら代替機能で表示できるようにしたい。
位置的に上からのスワイプでメニュー表示出来ると良い。
他の下から右から等に割り当てる機能は要検討。
現状、TJS2はTJS2のバイトコードへ変換して処理しているが、さらにDalvikバイトコードへ変換する事でより高速な動作が行えるようにする。
Android2.2以降であればJITによってネイティブコードとして実行される可能性もある。
だいぶ高速化されたとはいえ、まだ遅いのでもっと早くしたい。
Android版の方は未実装なので、実装する。
レイヤーに直接文字を入力する機能がまだ実装できていない。
サウンドの再生位置によってイベント発生などさせて口パクなど出来るようにする。
XP3 ではなく、独自のバイナリフォーマットを作り、AutoPathの処理を高速化する。
独自バイナリフォーマットからの読み込みはソースコードに位置やサイズを書き出す事によって、実質的にAutoPathの処理自体をカットして高速化する。