-P や -N オプションの指定より設定ファイルの方が優先されてしまう
・-Pや-Nのon/offを指定しても、既存のデータをロードした時点で そのデータの "gnome" や、 "set_window_position" の値が使われてしまうようで、 その後セーブし直しても、既存のデータについては -Pや-Nの状態は元データの値のまま変わらないようです。 (最初から始める際には、動作に-Pや -Nの指定が反映されていて セーブする時にも指定した値がセーブできるようです)
修正した。
・-Pや-Nのon/offを指定しても、既存のデータをロードした時点で そのデータの "gnome" や、 "set_window_position" の値が使われてしまうようで、 その後セーブし直しても、既存のデータについては -Pや-Nの状態は元データの値のまま変わらないようです。 (最初から始める際には、動作に-Pや -Nの指定が反映されていて セーブする時にも指定した値がセーブできるようです)