大規模なリファクタリングを行なったxyzsh-1.3.1に対応しています。 使用メモリがかなり減りました。OSXで起動時に7M程度まで抑えられました。起動も早くなったかもしれません。 (コンソールファイラにしては、それでもまだ多いですけれども。まだ使用メモリを抑えることができる案もあり手元で試しましたが 原因不明のエラーのため頓挫してます) あとは特に変わっていません。 次の変更予告としては$key_aとキーコードを参照している部分が$key::aとなる予定です。 変数の参照の補完をするときに大量のキーコード定義が候補に出てしまって困るので。 実は、そのために今回、変数の参照にオブジェクトのプリフィックスを可能にしたようなもんです。 object a ( ls | var a b c ) print $a::a ¥n とオブジェクトの中の変数の参照が可能となってます。ちゃんと補完も効きますよ。 これだけのために結構苦労しました(^_^;;