1. 端末のリサイズ時のバグを修正。 2. Linuxで注意深く動作をチェック 3. キーコードの定義が環境変数からxyzshの変数に修正。mfiler4.xyzshは特に修正しなくても大丈夫なはずです。 export key_a --> var mfiler4::key_a となっていますが、$key_aと記述した場合はどちらでも一緒です。 言っていたキーコードの修正はしないことにしました。mfiler4.xyzshは互換性があります。 Linuxで動作をチェックしました。端末のリサイズ時に画面が崩れていた問題とCTRL-Lが再描写しない問題を解決しています。