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Sat Mar 8 09:17:26 2003 UTC (21 years, 1 month ago) by tmurakam
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File MIME type: text/plain
File size: 1771 byte(s)
updated

1 ■■ 名古屋シーナリ
2
3 ■ ディレクトリ構成
4
5 このディレクトリには名古屋シーナリのすべてのソースが含まれています。
6 ディレクトリ構成は以下のようになっています。
7
8 coastlm : Coast Line Maker 用ファイル
9 gmax : gmax 専用ファイル(モデル/テクスチャファイル)
10 freesc : FreeSC 用ソースファイル
11 texture : FreeSC から使用するテクスチャ
12 doc : ドキュメント
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15 ■ 名古屋シーナリの構成とシーナリ生成方法
16
17 名古屋シーナリは大きくわけて3つのコンポーネントから構成されています。
18
19 1) FreeSC シーナリ
20 FreeSC(古くは SCASM) により制作されたシーナリです。
21
22 2) gmax シーナリ
23 2003 年から新規作成されるシーナリは、原則 gmax で作成されています。
24
25 3) 海岸線修正
26 Coast Line Maker V2.0 による海岸線修正シーナリです。
27
28 それぞれについて、BGL ファイルの生成方法を以下に述べます。
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31 ■ FreeSC シーナリのコンパイル
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33 freesc ディレクトリに行き、nagoya.scm を FreeSC でコンパイルしてください。
34 これで BGL ファイルができます。
35
36 テクスチャは texture ディレクトリに入っています。
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38 注意: 現行の名古屋シーナリは、公開されている FreeSC ではコンパイルできません。
39 近日中に FreeSC の修正版を出します。
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42 ■ gmax シーナリ
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44 gmax シーナリの生成には、gmax と MDLCommander が必要です。
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46 gmax シーナリは、gmax ディレクトリ以下にオブジェクト毎にディレクトリを分割
47 して納められています。
48
49 .gmax ファイルを gmax でオープンして、export で BGL ファイルを作成してください。
50 このとき、gmax/output ディレクトリに BGL ファイルを生成するようにしてください。
51 このディレクトリにMDLCommander 用の .par ファイルがおいてあるので、緯度経度が
52 自動的に設定されます。
53
54 ただし、Heading だけは手で入力する必要があります。Heading 値は .par ファイルに
55 コメントで記述してあります。
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58 ■ 海岸線修正
59
60 Coast Line Maker V2.0 と BGLC.EXE が必要です。
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62 .CLM ファイルを Coast Line Maker V2.0 以上で読ませ、BGL ファイルを生成してください。
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Properties

Name Value
svn:eol-style native
svn:keywords Author Date Id Revision

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