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NEC iモデル Wiki トップ

■IDC市場に最適なサーバ群「Express5800/iモデル」の特長

低消費電力化

1Uハーフサーバではインテル® Core™ Duo/Pentium® M プロセッサーを採用し、1台あたり約1Aを実現。処理性能が必要とされる2Wayサーバでも低電圧版デュアルコア Xeon® プロセッサーを採用し、従来のラックサーバに比べて約30%電力消費を効率を実現。

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設置スペース効率化

ハーフサーバでは、わずか35.5cmという筐体奥行きにサーバ機能を凝縮。省スペース筐体&前面保守を実現したことで、ラックの前後からの搭載が可能となり、ラック当たりで従来サーバに比べ、2倍の高密度実装を実現。オプションの専用ファンを使用することで冷却効率も向上。

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ラックレール設置の最速化

取り付け作業時間を約1/10に短縮できる「ワンタッチレール」を標準搭載 (Express5800/i120Rg-1のみ)。 負担のかかるラックへのサーバ据付(レール設置→ネジ固定)が簡単に行えます。

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サーバ運用管理の効率化

OSの動作状態や電源ON/OFF状態に依存せず、遠隔地よりCPU、メモリ、ファンなど 各種ハードウェアコンポーネントの監視や電源制御、サーバの操作等を実現可能にする 「EXPRESSSCOPEエンジン」を標準搭載。効率的な管理・運用を実現。

ライフサイクルへの対応

データセンタのライフサイクルにあわせ、iモデルは3年保証を標準で対応。安心して運用いただけます。

Linuxディストリビューションの豊富な動作実績

Red Hat Enterprise Linux、Fedora Core、Vine Linux、SUSE LINUX Enterprise Server、Red Hat Linux、CentOS、Debian GNU/Linux、FreeBSD等

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