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3D Desktop

日本人よる、日本人だからこそ出来る、日本人のための Second Life


ディテールに拘る日本人

外国人はおおざっぱでも良いかも知れない。でもしかし、日本人はディティールに拘る。
そこらへんが、日本で Second Life が奮わなかった、一つの原因なんじゃないかなぁー、と個人的には思う。


詳細

    • 板状の薄い直方体メッシュ x2
      • 透明
      • 角度によって色濃く見えるようにしたい。
    • 間に一枚の薄い板ポリを挟む → 壁紙
    • 板ポリを貼れる → 壁紙
    • カレンダーとかも貼れる
  • 蛍光灯
    • 円柱 x3
    • 蛍光灯/グローランプ切れる。とっかえられる。
  • ガジェット
    • 時計とかね。
    • デジタルフォトフレームとかもアリ(デジタルの中のデジタル・・・)
    • コーヒーカップや、腕時計、MP3オーディオプレイヤーなんてのも。
    • スピーカーとかもガジェットに入るだろうか?
    • ティッシュ箱とか設置すると一気に生活臭が漂う。(何
  • 本棚
    • 本(ファイル)とかを入れる
    • リアルにキャパがある(でも容量じゃなくてファイル数。実際の本だってそうだよね・・・?:内容が増えたからと言って必ず本の厚みや大きさが増えるわけではない・・・:まぁある程度は大きくなるので、そこらへんは考慮する。:ただ、テキストと画像で、同じファイルサイズ辺りの情報量は全然桁が違う・・・。よって、ファイル種別なんかも考慮する。)

別にそれが”世界全体”である必要はない

そうは思わないだろうか・・・?

他人のデスクトップに「こんにちわ。」

日本人 mixi

  • 他の人がやってくると人型のオブジェクト(=アバター)が画面上に現れる。
    • あんまリアル系ではなく、デフォルメされた可愛い感じで。2頭身くらいの。
  • 自分が他人のデスクトップに行った場合も同様。アバターとして自分が表現される。
  • アバターは、十字キー or マウスによって操作する事が可能。
    • モノの上に乗ったり出来ると更に面白そう。それもひょこひょこ可愛い感じに。

仕様

  • 「permit」により、アクセス制限を掛けられる。アクセスの制限種別は以下の通り
    • local - 完全にローカル。外部には一切公開しない。
    • friends - 友達として登録しているユーザにのみ公開。
    • public on online - オンラインの状態の場合にのみ公開
    • global - 完全に公開
  • ユーザが 3D Desktop を起動した際、~permitがlocal以外の場合にIPアドレスをサーバへ登録する。~


・・・いや、むしろもはや、他のオンラインゲーム同様にデータそのものをサーバに置いておいた方が親切か・・・。
(ポート空けなきゃ行けない問題としても、IPを公開すると言うセキュリティリスク的にも)

  • と、言うわけで、以下のpermitを追加
    • private - 外部への公開は行わないが、サーバへの登録は行う。
  • つまり、家と学校・会社で同じ 3D Desktop 環境を使いたい、なんて人には便利。
  • チャット

通貨

  • 1 Doll 20 Sento(←温泉マーク or 「湯」
  • お金を稼ぐ=バイト=Byte
  • 1000 Byte → 1 Sento と交換
  • 株 or 為替
    • 縁=円
    • □=ういろう=Euro
    • 接=ボンド=ポンド

改名候補

  • Shared Desktop
  • Shared Desk
  • Deck
  • Deck 16

コミュニティ

3D Desktop では、複数種類のコミュニティを作成可能である。

  • cluster:
  • community:
  • group:
  • category:
  • guild:
  • party:
  • friend:
  • local:

cluster

  • 単なる「群れ」である。
  • 特に、なにと言う機能は持たないが、同clusterに属する他の人を参照する事が出来る。

例)

  • コンピュータ・クラスタ
  • プログラミング・クラスタ
  • Twitter・クラスタ
  • リア充・クラスタ

community

  • ある程度の、そこそこの機能を有するグルーピング。
  • square=広場を持つことが出来る。(community square)

category

  • clusterと同じな気がするのでいらないかも・・・。

friend

  • 「<自分の名前>_friends」の識別名で作成される。
  • 特にsquareは持たない。
  • 他人がこのグルーピングを閲覧出来るかどうかは、そのユーザの設定によって決まる。

local

ローカルもある意味一つの”コミュニティ”であるとみなし、扱う。
自分自身のみが所属できる。squareとして「my room」を持つ事が出来る。

square

広場。

global square

community square

//== group square ==

guild hall

party room

my room

自分自身のみが変更権限を持つ square。
→ あ、でも、他人も変更権限を持てるようにするのも面白いかも。(何

この square へのアクセス制限は、permitの指定によって決まる(permitを参照)。