| neptune_explorer_0x9 (v0.000000001(β1)) | 2009-11-02 23:23 |
| Neptune-UI (0.01.40.20) | 2008-07-12 20:15 |
DLLプラグイン化し、LoadLibrary()にて抽象クラス等経由にて・・・と言う案。
多分最もポピュラーで、一番無難な案。
パイプ、またはソケット辺りで通信だろうか。もしくはWindowsAPIのように共通のDLL経由とかかも知れない。
通信データ量が膨大になりそうなので、速度面・負荷面が懸念される。
確かExeもLoadLibrary出来なかったっけ?
拡張子はexeなんだけど実はLoadLibraryで呼び出されると言う案。
普通にダブルクリックだと普通のWin32アプリとして動くんだけど、Neptuneアプリケーションとしても動く、みたいな。
XML(またはそれ以外の定義ファイル系)形式を採用する案。
自由度にかなり制限が掛かる or 自由度を高くするにはフレームワークの作成が凄く大変な気がする。
速度面等でも心配。
確かJNIではCからJava・・・ってのも出来たよね・・・?
プラグインの作成が簡単に出来る。将来Neptune自体がクロスプラットフォームになった際にも対応が容易。(と言うか基本そのまま)