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Diff of /nyar4psg/trunk/readme.txt
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NyARToolkit for proce55ing |
NyARToolkit for proce55ing |
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Copyright (C)2008-2009 R.Iizuka |
Copyright (C)2008-2010 R.Iizuka |
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version 0.2.2 |
version 0.3.0 |
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http://nyatla.jp/ |
http://nyatla.jp/ |
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airmail(at)ebony.plala.or.jp |
airmail(at)ebony.plala.or.jp |
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マーカを検出し、変換行列の計算する機能を持ちます。データを単純に映像と合成する時に |
マーカを検出し、変換行列の計算する機能を持ちます。データを単純に映像と合成する時に |
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便利です。 |
便利です。 |
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・SingleARTKMarkerクラス(SingleARTKMarker.java) |
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複数種類のマーカを同時に1個認識するクラスです。PImage形式の画像入力から、複数の |
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種類のマーカを用意して、それぞれのマーカに違うオブジェクトを出すユースケースに |
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使用できます。NyARBoardの機能に加え、自動式位置調整や簡易トラッキング機能が使えます。 |
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・SingleNyIdMarkerクラス(SingleNyIdMarker.java) |
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複数種類のIdマーカを同時に1個認識するクラスです。複数の種類のマーカを用意して、 |
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それぞれのマーカに違うオブジェクトを出すユースケースに使用できます。 |
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SingleARTKMarkerと比べて、たくさんの種類のマーカを扱える特徴があります。 |
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Idの仕様は、NyId形式です。 |
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・その他 |
・その他 |
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カメラパラメータファイル、パターンファイルは、ARToolKitのそれと完全な互換性が |
カメラパラメータファイル、パターンファイルは、ARToolKitのそれと完全な互換性が |
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あります。このライブラリにはこれらを作成する機能がありませんので、ARToolKit、または |
あります。このライブラリにはこれらを作成する機能がありませんので、ARToolKit、または |
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FLARToolKitの機能を利用してください。 |
FLARToolKitの機能を利用してください。なお、マーカパターンは16x16で作る必要があります。 |
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Windows環境下では、arc@dmzさん作のDirectShow Javaベースのキャプチャライブラリ |
Windows環境下では、arc@dmzさん作のDirectShow Javaベースのキャプチャライブラリ |
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CaptureDSを使用することをお勧めします。 |
CaptureDSを使用することをお勧めします。 |
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Legend:
| Removed from v.259 |
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Added in v.419 |
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