現在どの名称を使うかまだ未定です。
今のところ単純なマルチプラットフォームではなく、 クロスプラットフォームを最終目標として進めて行きたいと思っているので 「MXP++」を使っています。
MXP++は、C++上で、各プラットフォーム間の際を気にせずにプログラミングを行う ための枠組みです。具体的には、インターフェースクラスが定義されており、 各プラットフォームにてこのインターフェースを実装する事により実現します。