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== Roast+ License ==

まだアレコレ試行錯誤中。



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Roast+ ライセンス (v0.15 / 09/09/06)

Copyright (c) <年> <著作権者>


1.無償提供と無保証

本ソフトウェア(元となるソースコード、及びそのソースコードからコンパイル等の手段により生成されたバイナリモジュールやライブラリファイル等の各種派生ファイル。以下「本ソフトウェア」)は完全に無償で提供されると共に、製作者、及び提供者等のいかなる人間や組織も、本ソフトウェアによって(直接的・間接的に関わらず)発生した損害や問題に関しての一切の責任、義務を負わないものとします。


2.派生物の作成

本ソフトウェアの派生物(本ソフトウェアの全て、ないし一部を含んだもの、またはそれらに対し何らかの修正を加えたもの。以下「本ソフトウェアの派生物」)の作成は無制限に許可されます。


3.複製・配布

本ソフトウェア、または本ソフトウェアの派生物は、私用であるかそうでないか、有償手段であるか無償手段であるかどうか等の一切の条件に関わらず、無制限に複製・配布する事を許可します。また、複製・配布者はその報告や、許可承諾のための連絡をこうじる必要は一切ありません。


4.ソースコードの開示・ライセンス継承の必要有無

ソースコードの開示は必須ではありません。
また、本ソフトウェアの派生物や複製において、配布者は本ライセンスに矛盾しない限り、別のライセンスにより配布する事が出来ます。
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Roast+ ライセンス (v0.15.0)

Copyright (c) <年> <著作権者>


1.無償提供と無保証

本ソフトウェア(元となるソースコード、及びそのソースコードからコンパイル等の手段により生成されたバイナリモジュールやライブラリファイル等の各種派生ファイル。以下「本ソフトウェア」)は完全に無償で提供されると共に、製作者、及び提供者等のいかなる人間や組織も、本ソフトウェアによって(直接的・間接的に関わらず)発生した損害や問題に関しての一切の責任、義務を負わないものとします。


2.複製

本ソフトウェアの複製が、私用であるかそうでないか、有償手段であるか無償手段であるかどうか等の一切の条件に関わらず、無制限に複製する事を許可します。また、複製者は複製の報告や、許可承諾のための連絡をこうじる必要は一切ありません。


3.派生物の作成

本ソフトウェアの派生物(本ソフトウェアの全て、ないし一部を含んだもの、またはそれらに対し何らかの修正を加えたもの)の作成は無制限に許可されます。


4.派生物の作成と配布

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=== v0.1 / 09/07/14
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Roast+ ライセンス (v0.1 / 09/07/14)

Copyright (c) <年> <著作権者> 


以下に定める条件に従い、本ソフトウェアおよび関連文書のファイル(以下「ソフトウェア」)の複製を取得するすべての人に対し、ソフトウェアを無制限に扱うことを無償で許可します。これには、ソフトウェアの複製を使用、複写、変更、結合、掲載、頒布、サブライセンス、および/または販売する権利、およびソフトウェアを提供する相手に同じことを許可する権利も無制限に含まれます。 

1.
本ソフトウェアの出自について虚偽の表示をしてはなりません(例えばあなたが本ソフトウェアのオリジナルを作成したと主張してはなりません)。あなたが本ソフトウェアを製品内で使用する場合、製品の文書に謝辞及び本ライセンス条項を含めていただければ幸いですが、必須ではありません。

2.
ソースコードの開示は必須ではありません。

3.
ソースコードを開示する場合で、ソースコードに変更を加えた場合には、可能な限りソースコード内にその旨を記述してください。

4.
ソースコードを開示する場合でソースコード中に本記述のある場合、ソースの頒布物から、この表示を削除したり、表示の内容に加えたりしてはなりません。
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{{{ comment
本ソフトウェアは元の状態のままであるか、そうでないかを問わず、また、何らの保証もなく提供されます。本ソフトウェアの使用によって生じるいかなる損害についても、作者は一切の責任を負わないものとします。

以下の制限に従う限り、商用アプリケーションを含めて、本ソフトウェアを任意の目的に使用し、自由に改変して再頒布することをすべての人に許可します。 
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****資料:BSD License

Copyright (c) <年>, <所有者>
All rights reserved.

ソースコード形式かバイナリ形式か、変更するかしないかを問わず、以下の条件を満たす場合に限り、再頒布および使用が許可されます。

    * ソースコードを再頒布する場合、上記の著作権表示、本条件一覧、および下記免責条項を含めること。
    * バイナリ形式で再頒布する場合、頒布物に付属のドキュメント等の資料に、上記の著作権表示、
     本条件一覧、および下記免責条項を含めること。
    * 書面による特別の許可なしに、本ソフトウェアから派生した製品の宣伝または販売促進に、
     <組織>の名前またはコントリビューターの名前を使用してはならない。 

本ソフトウェアは、著作権者およびコントリビューターによって「現状のまま」提供されており、
明示黙示を問わず、商業的な使用可能性、および特定の目的に対する適合性に関する暗黙の保証も含め、
またそれに限定されない、いかなる保証もありません。

著作権者もコントリビューターも、事由のいかんを問わず、損害発生の原因いかんを問わず、
かつ責任の根拠が契約であるか厳格責任であるか(過失その他の)不法行為であるかを問わず、
仮にそのような損害が発生する可能性を知らされていたとしても、本ソフトウェアの使用によって発生した
(代替品または代用サービスの調達、使用の喪失、データの喪失、利益の喪失、業務の中断も含め、
またそれに限定されない)直接損害、間接損害、偶発的な損害、特別損害、懲罰的損害、または結果損害について、
一切責任を負わないものとします。 
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{{{ comment
****資料:The MIT License

Copyright (c) <year> <copyright holders>

以下に定める条件に従い、本ソフトウェアおよび関連文書のファイル(以下「ソフトウェア」)の複製を
取得するすべての人に対し、ソフトウェアを無制限に扱うことを無償で許可します。これには、ソフトウェアの
複製を使用、複写、変更、結合、掲載、頒布、サブライセンス、および/または販売する権利、およびソフトウェ
アを提供する相手に同じことを許可する権利も無制限に含まれます。

上記の著作権表示および本許諾表示を、ソフトウェアのすべての複製または重要な部分に記載するものとします。

ソフトウェアは「現状のまま」で、明示であるか暗黙であるかを問わず、何らの保証もなく提供されます。
ここでいう保証とは、商品性、特定の目的への適合性、および権利非侵害についての保証も含みますが、
それに限定されるものではありません。作者または著作権者は、契約行為、不法行為、またはそれ以外であろうと、
ソフトウェアに起因または関連し、あるいはソフトウェアの使用またはその他の扱いによって生じる一切の請求、
損害、その他の義務について何らの責任も負わないものとします。 
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{{{ comment
****資料:zlib/libpngライセンス

Copyright (c) <年> <著作権者>

本ソフトウェアは「現状のまま」で、明示であるか暗黙であるかを問わず、何らの保証もなく提供されます。 
本ソフトウェアの使用によって生じるいかなる損害についても、作者は一切の責任を負わないものとします。

以下の制限に従う限り、商用アプリケーションを含めて、本ソフトウェアを任意の目的に使用し、
自由に改変して再頒布することをすべての人に許可します。

   1. 本ソフトウェアの出自について虚偽の表示をしてはなりません。あなたがオリジナルのソフトウェア
     を作成したと主張してはなりません。 あなたが本ソフトウェアを製品内で使用する場合、製品の文書に謝辞を
     入れていただければ幸いですが、必須ではありません。
   2. ソースを変更した場合は、そのことを明示しなければなりません。オリジナルのソフトウェア
     であるという虚偽の表示をしてはなりません。
   3. ソースの頒布物から、この表示を削除したり、表示の内容を変更したりしてはなりません。 
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****資料:NYSL

A. 本ソフトウェアは Everyone'sWare です。このソフトを手にした一人一人が、
   ご自分の作ったものを扱うのと同じように、自由に利用することが出来ます。

  A-1. フリーウェアです。作者からは使用料等を要求しません。
  A-2. 有料無料や媒体の如何を問わず、自由に転載・再配布できます。
  A-3. いかなる種類の 改変・他プログラムでの利用 を行っても構いません。
  A-4. 変更したものや部分的に使用したものは、あなたのものになります。
       公開する場合は、あなたの名前の下で行って下さい。

B. このソフトを利用することによって生じた損害等について、作者は
   責任を負わないものとします。各自の責任においてご利用下さい。

C. 著作者人格権は ○○○○ に帰属します。著作権は放棄します。

D. 以上の3項は、ソース・実行バイナリの双方に適用されます。
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