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Project Description

Projectの概要

JSPカスタムタグをベースとした、Webアプリケーションフレームワークです。
SQLの知識さえあれば、データのCRUD操作をメインとした業務システムが 簡単に構築することができます。

このフレームワークは、村田機械株式会社の基幹システムを構築するために 開発され、ほぼ全ての基幹システムは、これを利用して構築し、稼動しています。

(基本機能)
・ユーザー管理         ・認証・アクセス制御
・多言語対応          ・Excel入出力機能
・ガントチャート表示、編集機能 ・定型帳票作成、発行機能
・定型メール送信機能      ・データベース定義管理機能
・バッチ処理機能

各種詳細情報及びドキュメントについては、openGion@Websiteを参照して下さい。


Java を含む標章は、米国 Sun Microsystems, Inc.の商標であり、同社のJava ブランドの技術を使用した製品を指します。
Excel は、Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
コンテンツ中に記載された社名および製品名は、すべて各社の商標または登録商標です。

System Requirements

System requirement is not defined

Released at 2019-10-04 17:16
opengion 5.10.16.0 (4 files Hide)

Release Notes

5.10.16.0 (2019/10/04) URLConnectTagでのヘッダ指定 URLConnectTagからrequestParameterを設定出来るようにしておきます。 propKeys,propValsで指定してください。 マイクロサービス等で認証にヘッダ送信の情報を利用する場合があるためです。 hayabusa.taglib.URLConnectTag#release2() hayabusa.taglib.URLConnectTag#connect() hayabusa.taglib.URLConnectTag#setPropKeys( final String key ) hayabusa.taglib.URLConnectTag#setPropVals( final String val ) hybs-taglib.tld

5.10.15.3 (2019/09/27) URLエンコードの対応 エンジンのurlEncodeはパラメータ値の先頭が[の場合には動作しません。(テーブルモデル対応) 稀にそのようなパターンが存在する可能性もあるので、XHTMLTagにスイッチを仕込んでおき、 frame,iframe,link,forwardタグのみとりあえず対応させておきます。 fukurou.util.XHTMLTag#urlEncode( final String[] key,final String[] val,final String join ) fukurou.util.XHTMLTag#urlEncode( final String[] key,final String[] val,final String join,final boolean fenc ) hayabusa.taglib.FrameTag#release2() hayabusa.taglib.FrameTag#getUrlEncode() hayabusa.taglib.FrameTag#setForceEnc( final String flg ) hayabusa.taglib.LinkTag#release2() hayabusa.taglib.LinkTag#makeTag( final boolean useViewLink ) hayabusa.taglib.LinkTag#setForceEnc( final String flg ) hayabusa.taglib.ForwardTag#release2() hayabusa.taglib.ForwardTag#getUrlEncode() hayabusa.taglib.ForwardTag#setForceEnc( final String flg ) hybs-taglib.tld

5.10.15.2 (2019/09/20) MQ,SQSの受信処理追加、送信処理リファクタリング キューの受信処理(デーモン形式)を追加しておきます。 受信処理のデーモンは受信対象を新規テーブル(GE67,68が追加)上で指定します。 受信後は同様に指定されたBIZロジックをCallします。 なお、キューを利用しない場合はテーブル作成の必要はありません。 送信処理に関しては、DB登録処理をhayabusa.queueパッケージで行うようにしました。 fukurou.queue.QueueReceive fukurou.queue.QueueReceive_MQ fukurou.queue.QueueReceive_SQS fukurou.queue.QueueReceiveFactory fukurou.util.BizUtil hayabusa.queue.DBAccessQueue plugin.daemon.Daemon_QueueReceive plugin.daemon.Daemon_QueueSend メニューグループTomcat8対応 メニューのグループの切り替え機能で、グループ名にマルチバイト文字を利用している場合に TomcatのバージョンによってエラーになるためURLEncodeで互換対応しておきます。 (通常はグループコードを利用するためマルチバイト文字ではありません) hayabusa.taglib.TopMenuTag#makeGroupMenu()

5.10.15.1 (2019/09/06) 高さ調整スクリプト修正 3ペインで中央がdummy.htmlだった場合にもなんとなく動作するようにしておきます。 jsp/common/default.js#adjustFrameHeight() 起動時XMLのロード XMLファイル以外しか存在しない場合等、null時はそのままリターンするようにします。 (V7では若干内部ロジックに変更があるが、V5はそのままにしておく) hayabusa.common.InitFileLoader#loadXMLDir( final File fileObj , final boolean useTimeStamp , final List<File> fileList )

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