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Project Description

Projectの概要

JSPカスタムタグをベースとした、Webアプリケーションフレームワークです。
SQLの知識さえあれば、データのCRUD操作をメインとした業務システムが 簡単に構築することができます。

このフレームワークは、村田機械株式会社の基幹システムを構築するために 開発され、ほぼ全ての基幹システムは、これを利用して構築し、稼動しています。

(基本機能)
・ユーザー管理         ・認証・アクセス制御
・多言語対応          ・Excel入出力機能
・ガントチャート表示、編集機能 ・定型帳票作成、発行機能
・定型メール送信機能      ・データベース定義管理機能
・バッチ処理機能

各種詳細情報及びドキュメントについては、openGion@Websiteを参照して下さい。


Java を含む標章は、米国 Sun Microsystems, Inc.の商標であり、同社のJava ブランドの技術を使用した製品を指します。
Excel は、Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
コンテンツ中に記載された社名および製品名は、すべて各社の商標または登録商標です。

System Requirements

System requirement is not defined

Released at 2019-11-05 08:58
opengion 5.10.17.0 (4 files Hide)

Release Notes

5.10.17.0 (2019/11/1) admin画面表示追加 パラメータ画面の予約語の説明を追加しました。 jsp/common/gamen/01_ADMIN/printSystemParameter.jsp

5.10.16.3 (2019/10/25) linkタグのBackAddress BackAddressはリクエスト情報を使っていますが、ロードバランサやリバースプロキシ経由の場合に アドレス変換が発生するようなパターンの場合に上手く動作しない可能性があります。 システムリソースSERVER_ACCESS_URLにSchemeからPortまでの情報(ex: https://www.xxx:8080)を登録すると そちらを優先してBackAddressのURLに利用するようにしておきます。ポートは必須ではありません。 hayabusa.taglib.linkTag#getContextURL() hayabusa.common.SystemData#SERVER_ACCESS_URL

5.10.16.2 (2019/10/18) X-Forwarded-For対応 LBからのアクセスでクライアントIPが直接取れない場合の対応としてヘッダからX-Forwarded-Forを 取得するようにしておきます。 appInfoではnvalを利用して、標準でX-Forwarded-Forを利用します。 {@USER.xxx}での取得は、新たに{@USER.CLIENTIP}を追加します。 hayabusa.resource.UserInfoFactory#public static UserInfo newInstance( final String userID,final String ipAddress,final String roles, final String xFwdFor ) hayabusa.resource.UserInfo#UserInfo( .... , final String clientIP) hayabusa.resource.UserInfo#getClientIP() hayabusa.resource.UserInfo#getAttribute( final String key ) hayabusa.taglib.GuiQueryTag#execute() hayabusa.taglib.HeadTag#sessionInit() hayabusa.resource.UserInfo#getAttribute( final String key ) scrollBar2.js修正 X1,X2を利用した左右分割では上から五行分の高さを取得して最大値をセットしていましたが、 rowspan時等にもある程度追随出来るように、ヘッダとボディで動作を分けるようにします。 jsp/common/scrollBar2.js#heightReset

5.10.16.1 (2019/10/11) URLCheckデバッグ追加 デバッグモード時の出力を追加しておきます。 hayabusa.filter.URLCheckFilter システムリソースCALENDAR_POPUP_TYPE システムリソースCALENDAR_POPUP_TYPEをSystemDataに追加しておきます。 これは5.9.30.0 (2018/03/02)で対応したカレンダー表示で、動作上はなくても問題ありませんが、 コンソールにエラー表示が出るため追加しておきます。 初期値はNULL(CAL3を利用する)です。 hayabusa.common.SystemData#CALENDAR_POPUP_TYPE リファクタリング Queue関係の手直しをしておきます。 1)fukurou.util.BizUtilをfukurou.businessに移動 2)hayabusa.queye.DBAccessQueueで利用していたorg.apache.commons.lang3.StringUtilsをやめて  fukurouのStringUtil利用に変更 3) plugin.daemon.Daemon_QueueSendでのorg.hsqldb.lib.StringUtilをやめてfukurou.StringUtilに変更

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