Show page source of インストール手順 #29305

=== [インストール]/'''インストール手順 ===

PoorSQLの各プラットフォーム向けパッケージが提供されていれば、それらを利用することが一番手軽な方法です。[[BR]]
以下のいずれか方法で、インストールします。[[BR]]
  1. Windowsプラットフォームの場合、以下のようなインストーラをダウンロードし、実行することで手軽にインストールが可能です。[[BR]]
     ファイル名: PoorSQL-setup-x.x.x.exe (x.x.xはPoorSQLのバージョン)
  2. Redhat系のLinuxディストリビューションの場合、以下のようなRPMパッケージをダウンロードし、インストールしてください。[[BR]]
     ファイル名: PoorSQL-x.x.x-y.rpm[[BR]]
     # rpm -Uvh PoorSQL-x.x.x-y.rpm (root権限にて実行)
  3. そのほかのプラットフォーム(MacOSX含む)の場合、以下のような圧縮ファイルを解凍・展開して下さい。[[BR]]
     インストーラやパッケージを使用しない場合もこの方法でインストールできます。[[BR]]
     ファイル名: PoorSQL-x.x.x.tar.gz[[BR]]
     $ cd 任意のディレクトリ[[BR]]
     $ mkdir PoorSQL[[BR]]
     $ cd PoorSQL [[BR]]
     $ tar xfz PoorSQL-x.x.x.tar.gz[[BR]]
     展開されたディレクトリ中に存在するPoorSQLというファイルをviなどのエディタで編集し、prefixにインストール先のディレクトリ名に指定します。[[BR]]
     例: prefix=/usr/local/PoorSQL[[BR]]
     また、必要であればインストールディレクトリをPATH環境変数に登録してください。[[BR]]

[インストール 前提条件]へ[[BR]]
インストール手順[[BR]]
[ビルド手順]へ(ソースからビルドしてインストールする場合)[[BR]]
[インストール後の動作確認]へ[[BR]]
[DBMSとの接続]へ[[BR]]
[[BR]]
[FrontPage トップ]へ