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Project Description

Protra is a system trading software for the Japanese stock market. You can construct various charts or trading systems with the built-in programming language. This software is developped by C# and licenced under GNU GPLv3.

System Requirements

System requirement is not defined

Released at 2010-11-21 22:15
snapshot pt-101121 (1 files Hide)

Release Notes

バージョン2.0に向けたスナップショットです。

データ形式が大きく変わります。protra.mdbの使用をやめるため、株価データやシステムログなどの互換性がありません。従来のprotra.mdbは起動時に銘柄リストを拾うときにだけアクセスされます。以降は不要です。

株価データは1銘柄1ファイルで優先市場のデータのみを収めたバイナリファイルになります。市場が変わった場合でも一連のデータとして格納されるので、連続したシステムの実行が可能になります。

初期株価データはdata2パッケージのものを使用してください。

Changelog

pt-100503からの変更点

変更あるいは追加した機能

  • Protraでマウスをドラッグしたときにクロスカーソルを表示する機能を削除。#12465

修正したバグ

  • PtSimの全システムログを削除で例外が発生することがある。#22266
  • PtSimで異なるフォルダの同名のシステムが同一視される。#22300
  • Protraでチャートをスクロールしたときに指標の値や株価が更新されない。#23712

バージョン1.5からの変更点

変更あるいは追加した機能

  • 市場コードを返す関数Market。#21569
  • 重複起動したときにアプリケーションが最小化していたら復元する。
  • 関数Codeの返値を文字列に。#21454
  • 株価指数、日経平均構成銘柄、売買代金上位500位の銘柄リストを自動的に作成する。
  • Protraで銘柄リストを扱えるようにする。
  • Protraでマウスの位置の指標の値を表示する。#4243
  • ProtraのメニューをWindowsの標準的な構成にする。#4304
  • 価格データの形式を変更する。#20987
  • protra.mdbを使用しない。
  • PtSimで0株の売買を無視する。
  • 不明な場合は推測の単元株数を返すUnit2。(TIlib)
  • 単元株数を返す関数Unit。#20400
  • 銘柄データとしてOmegaChartと同じ形式のindex.txtを採用。#20400
  • データソースとして無尽蔵をサポート。#20399
  • 設定ファイルの形式を変更。#20988

修正したバグ

  • 株式の分割が反映されないことがある。#21550
  • SROCの計算式がおかしい。(TIlib) #21367