= 解析用ツール類 = QEMU用のPT1エミュレータ部分を追加しました。 以下の機能があります。 I2C部分に関して0x10に書き込むと0x10以外に書き込む迄の1ブロックを "/tmp/reg_all_%03d.data(ブロック番号)"として作成されます。 作成されたファイルの内容として、 ========= FIFO COUNT(082:88) ========= 0000: 0000 0000 2002 0000 2403 0000 2c04 0000 0010: 2c05 0000 2406 0000 2c07 0000 2c08 0000 0020: 2409 0000 2c0a 0000 280b 0000 200c 0000 と作成されます。 縦軸がPCIのwriteされた上位16ビット、横軸が下位16ビットとなります。 /tmp/isdb-sにファイルを作成した場合 ISDB-Sのチャネルスキャンで正常な値が返る様になります。