• R/O
  • SSH
  • HTTPS

scip: Commit


Commit MetaInfo

Revision30 (tree)
Time2009-08-23 00:05:32
Authorbluewind

Log Message

不要ファイル削除

Change Summary

  • delete: libscip2/trunk/include/scipioo.h

Incremental Difference

--- libscip2/trunk/include/scipioo.h (revision 29)
+++ libscip2/trunk/include/scipioo.h (nonexistent)
@@ -1,114 +0,0 @@
1-/*!
2- @file scipio.h
3- @brief scip I/O layer API
4-
5- @author Tomoaki Yoshida <yoshida@furo.org>
6- @date 2008/08/20
7- */
8-
9-#ifndef SCIPIO_H
10-#define SCIPIO_H
11-
12-#include <stddef.h>
13-
14-#ifdef __cplusplus
15-extern "C"{
16-#endif
17-
18- //! I/O ハンドル
19- typedef void* tScipIO;
20-
21- //! Open オペレーション
22- /*!
23- デバイスをオープンし、必要ならば通信パラメータをセットアップする。
24-
25- @retval !NULL I/Oハンドル
26- @retval NULL 失敗
27- */
28- tScipIO scipIOOpen(char *aDevName);
29-
30- //! Close オペレーション
31- /*!
32- デバイスをクローズし、I/O ハンドルを破棄する。
33- @retval 0 成功
34- @retval !0 エラーコード
35- */
36- int scipIOClose(tScipIO aDev);
37-
38- //! Poll in オペレーション
39- /*!
40- 呼出時点で読み出せるデータが存在するかチェックする。
41- この関数はブロックしない。
42-
43- @retval 0 読み出し可能なデータが存在する
44- @retval <0 エラーコード
45- */
46- int scipIOPoll(tScipIO aDev);
47-
48- //! Read オペレーション
49- /*!
50- 呼出時点で読めるだけのデータを取得する。
51- もし読めるデータがなければ、最大で scipIOSetTimeout で設定した時間
52- ブロックしてデータを待つ。
53-
54- @retval >=0 読み込んだバイト数
55- @retval <0 エラーコード
56- */
57- int scipIORead(tScipIO aDev, char *aBuff, size_t count);
58-
59- //! 1行読み出し
60- /*!
61- 呼出時点で読み出せる、LF終わる1行分のデータを取得する。
62- もし1行分のデータがなければ、最大で scipIOSetTimeout で設定した時間
63- ブロックしてデータを待つ。
64-
65- @retval >=0 読み込んだバイト数
66- @retval <0 エラーコード
67- */
68- int scipIOReadLine(tScipIO aDev, char *aBuff, size_t count);
69-
70- //! Write オペレーション
71- /*!
72- デバイスへデータを出力する。
73- 実際のデータ出力のために(例えばfflushのような)明示的なオペレーションは
74- 必要ない。
75- 呼出時点で以前の呼出によるデータ出力が完了していない場合にはその
76- データ出力が完了するまでブロックする。
77-
78- @retval >=0 書き込んだバイト数
79- @retval <0 エラーコード
80- */
81- int scipIOWrite(tScipIO aDev, const char *aBuff, size_t count);
82-
83- //! 通信速度パラメータ設定
84- /*!
85- デバイスの通信速度を設定する。
86- scipIOReadで読み取られていないデータは破棄され、未送信のデータも破棄される。
87- デバイスがUSBの場合にはデータの破棄だけを行う(scipIOClearと同じ)。
88-
89- @retval 0 成功
90- @retval !0 エラーコード
91- */
92- int scipIOSetBitrate(tScipIO aDev, unsigned int aBitrate);
93-
94- //! 受信タイムアウト設定
95- /*!
96- scipIORead呼出時にデータが受信されていなかった場合にデータ到着を待つ、
97- 最長の時間を設定する。
98- @retval 0 成功
99- @retval !0 エラーコード
100- */
101- int scipIOSetTimeout(tScipIO aDev, unsigned int aTimeoutMs);
102-
103- //! 状態復帰
104- /*!
105- 未送信のデータと受信バッファ中のデータを破棄する。通信デバイスが
106- 状態を持つ場合には初期状態に復帰し、通信可能な状態にする。
107- */
108- int scipIOClear(tScipIO aDev);
109-
110-#ifdef __cplusplus
111-}
112-#endif
113-
114-#endif
Deleted: svn:eol-style
## -1 +0,0 ##
-native
\ No newline at end of property
Show on old repository browser