hook処理の対象を探す時に、ファイル名がhook_という名前であり、実行権限があるファイルという条件で探します。 Windowsの場合、plという拡張子のファイルを実行権限のあるファイルとして見做さないようなので、Windowsでは、実行権限があるかどうかのチェックは行なわないようにする予定。
また、Windowsの環境変数を経由してのUTF-8の文字列の受け渡しができない(文字化けする)ようなので、一時ファイルを使った方法に書き換える必要があるかもしれない。
修正版 1.3.13-win32-binをリリースした。
Windows版でメール送信できない。 外部コマンドを実行時にエラーが発生する。 perlから実行するとメール送信に成功するスクリプトをStarbug1から実行するとエラーになる。