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LiveCD-2008.0 (RC3)2008-02-28 04:17

StumpWM

特徴

GNU screen風の操作を行なうWM.タイル型というよりも全画面で作業を行なう人向け.
Common Lisp で実装されており,設定もCommon Lispで行なうので,拡張性は非常に高い.

SBCLもしくはClozure CL上かつUNIFONTなどを使えば日本語を表示できる.

主要操作方法(初期設定)

C-t cターミナル起動
C-t eEmacs起動
C-t Spaceバッファ切り替え
C-t sウィンドウ横分割
C-t Sウィンドウ縦分割
C-t oウィンドウ切り替え
C-t ;コマンド実行
C-t ?HELP表示

終了するときは C-t ;でコマンド実行してからquitと入力してEnter

設定のカスタマイズ

~/.stumpwmrcを編集
C-t ; loadrc で再読み込み

sample-stumpwmrc.lispを参考に.Common Lispの基礎知識は必要.

スクリーンショット

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