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ttssh2: List of commits


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r7102 2018-04-23 22:39:37 maya

ビルドに必要な svn の説明を修正

r7101 2018-04-19 20:58:00 doda

keyboard-interactive 認証の表記を修正 #38004

併せて /passwd=keyboard-interactive を追加

r7100 2018-04-19 20:57:55 doda

CheckAuthListFirst の説明を修正。

最初の認証後にユーザ名が変更できないというのは OpenSSH の制限であり、
SSH2 プロトコルにはそのような制限は無いので、記述を削除。
ユーザ名変更に関しては #31917 で検討中

r7099 2018-04-17 14:19:03 doda

TIS / keyboard-interactive 認証の説明を修正

TIS 認証、S/Key 認証、keyboard-interactive 認証はどれも入力内容自体が
暗号化されてサーバへ送られる。

TIS 認証、S/Key 認証ではチャレンジに対して計算して得られたレスポンスを
入力するのでパスワード自体は流れない。(入力したレスポンスは流れる)

一方 keyboard-interactive 認証は、プロンプトを表示して、それに対する
応答を入力させるという枠組みのみが決まっている。そして、入力した内容が
暗号化された上で通信路を流れる。
ChallengeReponseAuthentication=yes にして keyboard-interactive 認証を
有効にしたのみで他に設定しない場合は、パスワードを要求するプロンプトを
表示しパスワードを入力させるという、パスワード認証の変種として動作する。
多くの場合はこのようにパスワード自体を入力させて、入力させたパスワードを
サーバに送っているので、「通信路にはパスワードそのものは流れません」と
いうのは誤り。

r7098 2018-04-16 21:51:54 doda

setspeed マクロコマンドを追加 #38183

setcomspeed とかの方がいいかもしれない

r7097 2018-04-16 21:51:49 doda

/SPEED= コマンドラインオプションを追加 #38183

r7096 2018-04-16 21:51:46 doda

タイトルに表示される baud を bps に変更 #38183

r7095 2018-04-16 21:51:40 doda

ダイアログ等で使用する用語を修正 #38183

言語ファイルも可能な範囲で修正。以下、修正内容についてのメモ。

French.lng:
・Vitesse は Speed 相当っぽいのでそのまま。
・アクセラレータキーも元から B でなかったのでそのまま。

Korean:
・속도 は speed 相当っぽいので、そのまま。アクセラレータキーのみ変更。
・스탑비트 もストップビット相当っぽいので変更無し。

Russian:
・Скорость は Speed 相当っぽいのでそのまま。
・Стоп-бит も Stop bit っぽいのでそのまま。(бит=bit?)

Simplified/Traditional Chinese:
・波特率/鮑率は供に Baud rate の事っぽい。
・Wikipedia の記述から比特率/位元速率に変更。意味は Bit rate らしい。
・停止位/停止位元は Stop bit 相当っぽいのでそのまま。
・7bit 片假名 -> Half-width 假名 は大丈夫だよね?

r7094 2018-04-16 21:51:34 doda

/BAUD= の値を受け付けるかは Windows 側次第なので、それにあわせて文言を修正。

r7093 2018-04-09 21:22:14 doda

数字で始まる不正なポート名の SSH 転送ダイアログでの表示を改善

現状ではポート名指定で 80hoge のような service_DB[] に登録されていない
数字で始まるポート名は先頭の数字部分のポート番号 (例では 80) として
扱われる。この時 SSH 転送ダイアログの表示では 80hoge として表示される
為、実際のポート番号が想像しにくい。これを他の登録されているポート名と
同じように 80 (80hoge) のように表示形態を変更する。

本来ならば 80hoge のようなポート指定は拒否すべきなのかも。

r7092 2018-04-09 21:22:09 doda

数字で始まるサービス名を扱えるようにした

サービス名の先頭が数字だった時はそのまま atoi() にかけていた為、数字で
始まるサービス名が扱えなかったが、サービス名の検索を先に行うようにして
数字で始まるサービス名を扱えるようにした。

現状、数字で始まるサービス名はサービスリスト(service_DB) には無いが、
サービスリストの更新した時に数字で始まるサービス名が増えた時の為に
修正を行う。

r7091 2018-04-03 22:49:43 doda

コマンドラインオプションで、ポート番号の代わりにサービス名を受け付けるようにした #38021

r7090 2018-04-03 22:49:38 doda

サービス名 -> ポート番号変換部分を ttpcmn.dll へ移動 #38021

Tera Term 本体と ttssh で共有する為

r7089 2018-04-02 18:07:45 doda

sizetip 絡みの PuTTY 由来の関数を別ファイルに分離した

ライセンスの影響範囲を明確にする為。

r7088 2018-04-02 18:07:41 doda

DECSACE の状態を DECRQSS で取れるようにした。

r7087 2018-04-02 18:07:36 doda

DECCARA による属性変更で、色が正しく無くなるのを修正 #38169

文字色/背景色が適用対象じゃない時に色番号をコピーしていたため。

r7086 2018-03-29 23:58:31 doda

DECSACE に対応 #33906

DECCARA / DECRARA を DECSACE の設定に従って適用範囲を変更するようにした。

r7085 2018-03-29 23:58:25 doda

DECCARA で漢字が壊れる問題を修正 #38170

DECCARA の対象範囲の先頭が漢字の 2 バイト目だった時に 1 バイト目も
対象領域に含めるよう対象領域を広げているが、その広げた領域の属性
変更で AttrBuff2 を対象にすべき処理を AttrBuff に対して行っていた。

r7084 2018-03-29 23:58:20 doda

ctrlseq.html に抜けていた DECRARA を追加

r7083 2018-03-29 23:58:16 doda

DECCARA / DECRARA の対象領域が間違っているのを修正 #38168

対象領域の先頭が漢字の 2 バイト目だった(正確には前の文字が
漢字の 1 バイト目だった)時に 1 バイト目も対象領域に含めるよう
処理を行っていたが、対象領域を広げる必要が無い時にカウンタを
進め忘れていた為、常に一つ前のセルも対象領域に含めてしまっていた。

r7082 2018-03-29 23:58:10 doda

リサイズ中のツールチップで、高さが 0 以下にならないようにした。

端末サイズの計算で、0 以下になった場合は 1 として扱うようにした。
横幅を小さくした時のメニュー部分の高さが正しく認識できないため、
実際のリサイズでは 0 以下になる事がまだある。

横幅でも同様の処理を入れたが、実際にはそこまで横幅を縮められない
のであまり意味はない。

r7081 2018-03-29 23:58:05 doda

TermIsWin=off 時、リサイズでウィンドウが動くのを修正 #38065

TermIsWin=off の時はウィンドウのリサイズで端末サイズが大きくならない。
リサイズ中のサイズ・位置補正では端末サイズが広がる前提で補正を行う為、
左や上の枠をドラッグした場合にウィンドウが移動してしまう。
TermIsWin=off の時は新しいウィンドウサイズが端末サイズを超えないように
補正して対処する。

r7080 2018-03-29 23:58:00 doda

ウィンドウリサイズ時の挙動を改善 #38065

ウィンドウのサイズ変更時、クライアント領域の大きさがフォントサイズの
整数倍になるように調整しなおされる。この時、例えばウィンドウの左上を
ドラッグしていた場合、左上を基準にリサイズする為、ウィンドウの右や下
が調整された結果動いてしまう。

ウィンドウの反対の端が動かないようにするため、ドラッグした辺によって
反対の端を基準にしてウィンドウ位置を調節するようにした。

r7079 2018-03-29 23:57:55 doda

変更履歴更新 (r7078)

r7078 2018-03-08 13:13:12 doda

Mouse Tracking で、クリック後にメニュー等が使えないのを修正 #38011

ボタンアップ時に ReleaseCapture() が行われず、SetCapture() された
ままになっていた為。

Mouse Tracking ではボタンダウン時に LButton / MButton / RButton を
セットしない為、後続の ButtonUp() が呼ばれず、その中で行われる
ReleaseCapture() も実行されていなかった。

r7077 2018-03-06 12:25:06 maya

ドキュメント微調整

r7076 2018-03-05 00:46:18 yutakapon

英訳

r7075 2018-03-04 12:04:05 maya

ドキュメント更新

表現がより正確になるように

r7074 2018-03-02 12:33:47 maya

ドキュメントを追加

TTSSH (Tera Term 設定ファイル)

r7073 2018-03-02 12:05:01 maya

ドキュメント更新

ScpSendDir のデフォルト値は ""
r6457 更新漏れ

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