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ttssh2: List of commits


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Rev. Time Author
r6951 2017-10-18 13:06:45 doda

他のフラグに合わせて名称に flag を追加した

r6950 2017-10-17 23:14:00 doda

SSH プロトコルの定数を enum に変更。

デバッグし易さの為。

r6949 2017-10-17 22:44:16 doda

XMODEM送信ダイアログでフォントがリークしていたのを修正。

ついでに WM_COMMAND の IDOK/IDCANCEL でもフォントの削除を行うようにした。
実際には使われてはいないけれど、念の為。

r6948 2017-10-17 22:44:12 doda

インデント修正、改行位置修正、etc.

r6947 2017-10-17 18:38:24 doda

ログのタイムスタンプの種別として Elapsed を追加 #37528

要望のあったログ開始からの Elapsed Time の他に、接続開始からの Elapsed
Time も追加した。ログ取得を一旦終了した後に再度追記でログ取得を開始した
時に基準時間が同じになるので便利かなと。

LogTimestampUTC も時刻形式の一種と考えて、設定を共通化した。
LotTimestampType が設定済みの場合は LogTimestampUTC の設定は無視される。

実装上の制限、検討事項等:
・Elapsed Time の計算には GetTickCount() を使っているので 49.7 日以上
経ったら 0 に戻る。
・LogTimestampType は Local/UTC/LoggingElapsed/ConnectionElapsed の
4 種類としているが、Elapsed Time 系がちょっと長い。別案募集中。
・ログダイアログで Timestamp Type の前にラベル等は入れてないけれど、
アクセラレータキーの為に Type (種別) 等のラベルを置いた方がいい?
・Elapsed Time (Logging), Elapsed Time (Connection) の日本語訳は
何がいい?

r6946 2017-10-17 18:38:20 doda

TFnHook へ渡すデータを WORD で分割せずに一つの long として扱うように変更。

Tera Term 2.3 の頃は Binary と Append の二つのフラグだけだったので
HIWORD / LOWORD で分けるのは簡略化の為有効だったが、現在は多数の
フラグが追加されてかえって分かりづらくなったので一つの値として
扱うようにした。

併せて、フラグのビット位置を変更しやすいようにマクロで隠すようにした。

r6945 2017-10-17 18:38:17 doda

Send File でのファイル選択ダイアログのフック関数を TransFnHook() に変更

ファイル選択ダイアログのフック関数は
・GetTransFname() => TFnHook()
・GetMultiFname() => TFn2Hook()
となっていた。

TFnHook() はログと Send File を判別して処理を変えていた。
・ログ => Binary の他に Append などログ特有のフラグの処理
・Send File => Binary フラグの処理のみ

一方 TFn2Hook() は Binary フラグの処理のみだったので、Send File は
こちらを使う事にして TFnHook() はログ専用にする方が処理が単純になる
ので変更する。

併せて、フック関数名も変更する。
・TFnHook() ⇒ LogFnHook()
・TFn2Hook() ⇒ TransFnHook()

LogFnHook(), TransFnHook() へ渡すデータが long と WORD と違っているので
long に統一した方がいいような気がするけれどやってない。

r6944 2017-10-17 18:38:12 doda

ViewLogEditor のパスに空白が含まれていると View Log でエディタが起動しない問題を修正。Ticket #37539

CreateProcess のコマンドラインでエディタのパスを "" でくくる
ようにして対処。 #37539 では ViewLogEditor のパス指定に "" を
追加して対処しようとしているが、そうして保存した設定の "" は
読み込み時に消えるので、設定の読み書きの方には手を入れない。

r6943 2017-09-27 12:16:21 doda

DECRQSSへの応答(DECRPSS)を修正。

VT510 Video Terminal Programmer Information での DECRPSS の記述 [*1] では
最初のパラメータはの意味は以下のようになっている。

0 -> valid
1 -> invalid

VT520/VT525 Video Terminal Programmer Information [*2] でも同様の記述。
Tera Term ではこの記述に従って DECRQSS/DECRPSS を実装していた。

しかし、以下の物で 0/1 と valid/invalid の対応が逆(1がvalid)となって
いた為、[*1] の記述は誤りと判断し、Tera Term の動作も変更する。

* xterm での DECRQSS/DECRPSS の動作
* VT382 Kanji Display Terminal Programmer Reference Manual [*3]
* VT382, VT525 の実機の動作

1: https://vt100.net/docs/vt510-rm/DECRPSS.html
2: https://vt100.net/docs/vt520-rm/
3: https://vt100.net/manx/details/1,4208

r6942 2017-09-27 12:16:17 doda

t_SR に付いての記述を追加。

r6941 2017-09-27 12:16:11 doda

DA2 応答の rev no. を 331 に変更。

Vim 8.0.1128 で、DECRQSS によるカーソル形状問い合わせが rev 279 以降に制限されている為。

r6940 2017-08-31 21:34:32 maya

最終更新日を修正

r6939 2017-08-31 21:32:46 maya

unfrozen

r6938 2017-08-31 20:36:06 maya

Release 4.96

r6937 2017-08-31 20:35:10 maya

bump up the version.

r6936 2017-08-31 19:56:15 maya

未翻訳部分を探すのに邪魔なので中身のないコメントアウトを削除

r6935 2017-08-31 19:53:40 maya

変更履歴の順番を変更

r6934 2017-08-31 15:12:35 doda

他に合わせて表記を SSH1/SSH2 に変更

r6933 2017-08-31 14:26:16 doda

typo fix.

r6932 2017-08-31 14:16:33 doda

sendmulticast の記述が消えていたので修正。

r6931 2017-08-30 16:23:28 doda

デバッグログの変更を追加

r6930 2017-08-30 13:57:03 doda

変更履歴更新 (SSH_MSG_UNIMPLEMENTED)

r6929 2017-08-30 12:04:41 maya

4.96-RC2

r6928 2017-08-30 12:03:36 maya

RE.ja が UTF-8 になったのに対応

r6927 2017-08-30 10:43:44 doda

keepalive@openssh.com の扱いを元に戻した [teraterm:1278]

r6811 で keepalive@openssh.com に対して SSH2_MSG_CHANNEL_SUCCESS を
返すように変更したが、古い OpenSSH では SSH2_MSG_CHANNEL_SUCCESS を
ハンドルしていない為 keepalive に応答していないとみなされるので、
SSH2_MSG_CHANNEL_FAILURE を返すように戻す。(OpenSSH 3.9 のソースで確認)

r6926 2017-08-30 10:43:34 doda

SSH_MSG_UNIMPLEMENTED をハンドルしていなかったのを修正 [teraterm:1275]

とりあえず stage 6 でのみ。他の stage はどうするか別途検討。

r6925 2017-08-28 23:25:54 maya

鬼車 6.6.0 にアップデート

r6924 2017-08-28 23:16:07 yutakapon

英訳

r6923 2017-08-27 08:26:21 maya

変更履歴の順番を変更

r6922 2017-08-27 07:59:52 maya

PuTTY 0.70 にアップデート

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