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ttssh2: Source Tree


Name Size Rev. Time Author Log Message
readme.md 1.71 k r8937 2020-09-12 00:47:32 zmatsuo perlを自動的に探すようにした, 使用す...
svnrev.pl 4.37 k r8937 2020-09-12 00:47:32 zmatsuo perlを自動的に探すようにした, 使用す...
svnrev_perl.v8.vcproj 1.65 k r8757 2020-04-27 20:19:06 doda ディレクトリのフルパスに空白が含まれ...
svnversion.default.h 109 r8937 2020-09-12 00:47:32 zmatsuo perlを自動的に探すようにした, 使用す...
svnrev.bat 1.15 k r8937 2020-09-12 00:47:32 zmatsuo perlを自動的に探すようにした, 使用す...
toolinfo_sample.txt 107 r8937 2020-09-12 00:47:32 zmatsuo perlを自動的に探すようにした, 使用す...
svnrev_perl.v16.vcxproj 8.44 k r8759 2020-05-02 22:24:34 zmatsuo ディレクトリのフルパスに空白が含まれ...

readme.md

svnrev

  • svn(又は git)の情報からヘッダファイルとバッチファイルを作成する
    • ../teraterm/ttpdlg/svnversion.h
    • sourcetree_info.bat

準備

  • perl を実行できるようにしておく
    • perl が実行できるよう環境変数 PATH を設定する
    • または、../buildtools/libs/perl があれば使用する
    • ../buildtools/getperl.bat をダブルクリックすると strawberry perl が buildtools/perl に展開される
    • または、いくつかのメジャーなperlを探して見つければ使用する
    • perl が見つからない場合は svnversion.default.h が使用される
  • svn(又は git)を実行できるようにする
    • svn が実行できるよう環境変数 PATH を設定する
    • または、toolinfo.txt にツールのパスを書いておく
    • ツールが実行できない場合もヘッダファイルは作成されます

ヘッダの作成方法

  • Visual Studioを利用している場合
    • svnrev_perl プロジェクトから自動的に生成される
  • Windows の場合
    • svnrev.bat をダブルクリックでヘッダが作成される
  • cmake の場合
    • buildフォルダで次のように実行する
    • cmake --build . --target svnversion_h
  • コマンドラインで直接実行する場合
    • perl svnrev.pl --root .. --header ../teraterm/ttpdlg/svnversion.h

svnrev.pl のオプション

  • --root
    • プロジェクトファイルのパス
    • '.svn/' 又は '.git/' の存在するパス
  • --header
    • ヘッダファイルのパス
  • --svn
    • svnコマンドのパス
  • --git
    • gitコマンドのパス

オプションが toolinfo.txt より優先されます

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