Develop and Download Open Source Software

Browse Subversion Repository

Diff of /branches/4-stable/doc/ja/html/setup/teraterm.html

Parent Directory Parent Directory | Revision Log Revision Log | View Patch Patch

revision 333 by maya, Tue Dec 19 15:05:30 2006 UTC revision 368 by maya, Thu Mar 1 05:30:01 2007 UTC
# Line 9  Line 9 
9  </HEAD>  </HEAD>
10  <BODY>  <BODY>
11    
12  <FONT SIZE="+2">Tera Term 設定ファイル</FONT>  <h1>Tera Term 設定ファイル</h1>
13    
14  <p>  <p>
15  起動時または、<A HREF="../menu/setup-restore.html">[Setup] Restore setup</A>を実行したとき、設定ファイルの内容にしたがい Tera Term が初期化されます。<br>  起動時または、<A HREF="../menu/setup-restore.html">[Setup] Restore setup</A>を実行したとき、設定ファイルの内容にしたがい Tera Term が初期化されます。<br>
16  <A HREF="../commandline/teraterm.html">コマンドライン</A>で設定ファイル名を指定することができます。コマンドラインでファイル名を指定しない場合、設定ファイル <b>TERATERM.INI</b> が読み込まれます。<br>  <A HREF="../commandline/teraterm.html">コマンドライン</A>で設定ファイル名を指定することができます。コマンドラインでファイル名を指定しない場合、設定ファイル <b>TERATERM.INI</b> が読み込まれます。<br>
17  ファイル名の拡張子を省略した場合は、".INI"であるとみなされます。<br><br>  この際、My Documents に TERATERM.INI が存在すればそのファイルが読み込まれます。そうでなければ ttermpro.exe と同じディレクトリに存在する TERATERM.INI が読み込まれます。<br>
18    ファイル名の拡張子を省略した場合は、".INI"であるとみなされます。</p>
19    
20    <p>
21  現在の設定を設定ファイルに保存するには、<A HREF="../menu/setup-save.html">[Setup] Save setup</A>を実行してください。  現在の設定を設定ファイルに保存するには、<A HREF="../menu/setup-save.html">[Setup] Save setup</A>を実行してください。
   
22  </p>  </p>
23    
24  <h3>Tera Term 設定ファイルの特別オプション</h3>  <h2>Tera Term 設定ファイルの特別オプション</h2>
25    
26  <p>  <p>
27  以下の設定をするには、ユーザーは Tera Term 設定ファイルを直接編集しなければなりません。  以下の設定をするには、ユーザーは Tera Term 設定ファイルを直接編集しなければなりません。
28  </p>  </p>
29    
30  <pre>  <h3>ターミナルエミュレーション</h3>
31  ターミナルエミュレーション  <ul>
32     <li>バック・ラップ (back wrap)</li>
33  バック・ラップ (back wrap)      new   <li>BEL 文字受信でビープ音を鳴らさない</li>
34     <li>C1 制御文字($80-$9F)を使用しない</li>
35  BEL 文字受信でビープ音を鳴らさない      new   <li>JIS 漢字送出の時、正しくない "kanji-out" シーケンス ^[(H を使用可能にする</li>
36  C1 制御文字($80-$9F)を使用しない   <li>2バイト文字(漢字)の1バイト目と2バイト目の間に制御文字等が入った場合、1バイト目を無効にする</li>
37  JIS 漢字送出の時、正しくない "kanji-out" シーケンス ^[(H を使用可能にする   <li>受信した文字をすべて表示するようにする</li>
38  2バイト文字(漢字)の1バイト目と2バイト目の間に制御文字等が入った場合、1バイト目を無効にする   <li>ステータスラインを使用不可にする</li>
39  受信した文字をすべて表示するようにする   <li>TEK GIN report のマウスコードの値を設定する</li>
40  ステータスラインを使用不可にする        new  </ul>
41  TEK GIN report のマウスコードの値を設定する  
42    <h3>ウィンドウ</h3>
43  ウィンドウ  <ul>
44     <li>自動的な文字列コピーをしない</li>
45  自動的な文字列コピーをしない   <li>ダブルクリックによる単語選択の区切り文字</li>
46  ダブルクリックによる単語選択の区切り文字   <li>ポップアップメニューを使用不可にする</li>
47  ポップアップメニューを使用不可にする   <li>"Show menu bar" コマンドを隠す</li>
48  "Show menu bar" コマンドを隠す   <li>言語モードの選択を不可にする</li>
49  言語モードの選択を不可にする   <li>スクロールバッファーの最大行数</li>
50  スクロールバッファーの最大行数   <li>点滅しないカーソル</li>
51  点滅しないカーソル   <li>一度にスクロールする最大の行数を設定する</li>
52  一度にスクロールする最大の行数を設定する   <li>マウスでウィンドウを選択したときの文字の選択を禁止する</li>
53  マウスでウィンドウを選択したときの文字の選択を禁止する   <li>タイトルの形式</li>
54  タイトルの形式  new   <li>白色および黒色属性の文字の実際の色</li>
55  白色および黒色属性の文字の実際の色   <li>文字(行)間にすきまをあける</li>
56  文字(行)間にすきまをあける   <li>[Window] メニューを隠す</li>
57  [Window] メニューを隠す  </ul>
58    
59  通信  <h3>通信</h3>
60    <ul>
61  シリアルポート番号の最大値      new   <li>シリアルポート番号の最大値</li>
62  TCP/IP 回線切断の確認をしない   <li>TCP/IP 回線切断の確認をしない</li>
63  Telnet のバイナリオプション   <li>Telnet のバイナリオプション</li>
64  Telnet のエコーオプション   <li>Telnet のエコーオプション</li>
65  Telnet のログ   <li>Telnet のログ</li>
66  Telnet 用ポート番号 / 非 telnet 接続用端末設定   <li>Telnet 用ポート番号 / 非 telnet 接続用端末設定</li>
67    </ul>
68  ファイル転送  
69    <h3>ファイル転送</h3>
70  受信したファイルの名前を自動的に変更して上書きを避ける  new  <ul>
71  B-Plus 受信の自動起動   <li>受信したファイルの名前を自動的に変更して上書きを避ける</li>
72  B-Plus ですべての制御文字をエスケープする   <li>B-Plus 受信の自動起動</li>
73  B-Plus のログ   <li>B-Plus ですべての制御文字をエスケープする</li>
74  Kermit のログ   <li>B-Plus のログ</li>
75  Quick-VAN のログ   <li>Kermit のログ</li>
76  Quick-VAN のウィンドウサイズ   <li>Quick-VAN のログ</li>
77  XMODEM のログ   <li>Quick-VAN のウィンドウサイズ</li>
78  ZMODEM 受信の自動起動   <li>XMODEM のログ</li>
79  ZMODEM 送信の設定   <li>ZMODEM 受信の自動起動</li>
80  ZMODEM ですべての制御文字をエスケープする   <li>ZMODEM 送信の設定</li>
81  ZMODEM のログ   <li>ZMODEM ですべての制御文字をエスケープする</li>
82     <li>ZMODEM のログ</li>
83  印刷  </ul>
84    
85  エスケープシーケンスによる印刷の遅延    new  <h3>印刷</h3>
86  エスケープシーケンスによる印刷で直接ポートに出力        new  <ul>
87  エスケープシーケンスによる印刷時の改ページを禁止する    new   <li>エスケープシーケンスによる印刷の遅延</li>
88     <li>エスケープシーケンスによる印刷で直接ポートに出力</li>
89  プリンタフォントの指定   <li>エスケープシーケンスによる印刷時の改ページを禁止する</li>
90  ページ余白の指定   <li>プリンタフォントの指定</li>
91  印刷の倍率   <li>ページ余白の指定</li>
92     <li>印刷の倍率</li>
93  その他  </ul>
94    
95  接続時のビープ音  <h3>その他</h3>
96  IME (日本語入力システム)に関する設定  <ul>
97  起動時にマクロを実行   <li>接続時のビープ音</li>
98  </pre>   <li>IME (日本語入力システム)に関する設定</li>
99     <li>起動時にマクロを実行</li>
100    </ul>
101    
102    
103  </BODY>  </BODY>
 </HTML>  
104    </HTML>

Legend:
Removed from v.333  
changed lines
  Added in v.368

Back to OSDN">Back to OSDN
ViewVC Help
Powered by ViewVC 1.1.26