flash11 で 3D 描画にハードウェアアクセラレーションが効くようになったので対応してみる。 Sandy は当然 flash11 に対応しないのでてきとーに自分で作る。 …のは結構厳しいので haXe の作者であるNicolas Cannasse 氏が書いたサンプルと HxSLをベースにしてなんとかする方針。
後は球とかシリンダーを自分で作れば動くような気がするのでやってみる。
とりあえずある程度はなんとかなりそうな悪寒。
Plugin Error: attach file not found: flash11_sample.swf
適当に作った球のポリゴンはおおいに問題があるので要修正。
…とか言う前になぜかブラウザでは表示できないことに気付いた。 デバッガー上では普通に表示されるのに。よくよく調べてみたら 上の haXe 作者の書いたサンプルでさえもブラウザ上で表示できない。
ちょっと色々調べないとダメっぽいな…。
(2011/10/24): wmode:gpu を渡さないと表示できないっぽい。 この wiki 中ではどうにもならなさそうなのでひとまず放置。中身作る。
原則としては Watermelon と互換性を持たせる予定なんだけど、 何点かどうにもならなさそうな要素がある。
描画速度は安物オンボード GPU でも速いからまぁ良い感じ。 もうちょっとできてきたらコード公開する。 ライセンスは MPL1.1/GPL3/LGPL3 のトリプルライセンスにするかなぁ。