flash11 で 3D 描画にハードウェアアクセラレーションが効くようになったので対応してみる。 Sandy は当然 flash11 に対応しないのでてきとーに自分で作る。 …のは結構厳しいので haXe の作者であるNicolas Cannasse 氏が書いたサンプルと HxSLをベースにしてなんとかする方針。
後は球とかシリンダーを自分で作れば動くような気がするのでやってみる。
ライセンスは MPL1.1/GPL2.0+/LGPL2.1+ です。Watermelon とは違います。
とりあえずある程度はなんとかなりそうな悪寒。
(2011/10/24): wmode:gpu を渡さないと swf は表示できないっぽい。 この wiki 中ではどうにもならなさそう。 誰が対応すべきかっていうと flash 側な気がするのでとりあえず放置。
(2011/10/27): かわりにとりあえずサンプル画像を貼ってみた。 まだ実際に使える状況にはなってないだろうし、ゆっくり作るか。
wiki:wm3d/Setup.ja をどぞ。
原則としては Watermelon と互換性を持たせる予定なんだけど、 何点かどうにもならなさそうな要素がある。
描画速度は安物オンボード GPU (i915)でも速いっぽい。