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= ようこそ [[ProjectName]] Wiki =
このプロジェクトは、電車やバス等の時刻表を持った物を、地図上に表示するプロジェクトです。
鉄道のように祝祭日、平日を切り替え現在時刻の位置を緯度経度で算出し、地図上にマッピングします。
駅、経路、時刻表は、このプロジェクトで構築し、表現します。
構築したデータは、XML形式で出力します。
地図
左ドラッグ.. 地図スクロール
左クリック.. 駅クリック
駅編集
経路接続
他の駅をクリックすることで接続します。
駅削除
.. 経路クリック
曲点追加
経路削除
.. 曲点クリック
曲点削除
CTRL+左ドラッグ .. 駅ドラッグ
.. 曲点ドラッグ
右クリック .. 駅追加
クリック位置に駅を配置します。
中心移動
クリック位置を地図の中心位置にします。
路線取得(駅.jp)ダイアログ
都道府県 .. 読み込む路線の都道府県を指定します。
路線 .. 都道府県を選択すると表示され、読み込む路線を選択(複数可)し、OKボタンを押下する。
方面編集ダイアログ
方面追加
始点駅を指定する .. 駅 「クリック」をクリック すると、赤くなるので、地図上の駅を指定する。
指定すると水色になるので、追加をボタン押下する。
終点駅を指定する .. 駅名 をクリック すると、赤くなるので、地図上の駅を指定する。
指定すると水色になるので、追加をボタン押下する。
上記のように始点駅と終点駅を指定してから、構築ボタンを押下すると、左リストに経路が追加される。
名称と表示名称を入力し、追加ボタンを押下する。
電車編集ダイアログ
電車は、方面上に構築する。
方面編集ダイアログにて、時刻表種別、方面を選択してから、電車の追加ボタンを押下する。
ラインにて停車駅を複数選択(シフトキーを押しながら等)し、→ボタンを押下すると、ダイヤリストに追加される。
追加されたダイヤ内の各駅をクリックすると、Editで、時刻編集、Delで、通過駅として削除する。
名称、表示名等を入力し、OKボタンを押下する。
OuDiaインポート
OuDiaファイルで使用する駅と経路を構築する。
組織プロパティの日またぎ時刻を指定する。
電車構築ダイアログの動的スクリプトへ「スクリプトサンプル\OuDiaImportLogic.zip」を指定する。
構築ボタンを押下する。
アンドロイドアプリへ出力
組織プロパティを入力する。
名前 .. [任意] 表示名
ID .. [必須] 一意識別子 他のデータと同じ値を使用しない。
日またぎ時刻 .. [必須] この時刻より前の時刻(例えば 1時0分に設定した場合、0時59分)は、前日として処理するようになります。
URL .. [任意] 駅をタッチした時に遷移するURL
RSS/URL .. [任意] 数分に一度、このURLから通知情報を取得する。
RSS/キーワード .. [任意] 上記URLから取得した内容と、このキーワードが位置した場合、路線が赤点滅し、通知表示される。 形式 JavaのString.matchesの引数と同様。
範囲 .. [必須] データをロードする為の判定に用いる範囲となります。
保存で、WTXファイルを保存し、保存したWTXファイルをGoogleドライブ等、Androidが読み込むことの出来るメディアへコピーする。
Androidアプリ側で、データメニューから読み込みか、WTXファイルを開くことで読み込みことが出来ます。
[[ReleaseList]]
[[RecentTickets(limit=5)]]