Show page source of OSDN説明書 #106952

== OSDN説明書
 * [wiki:docs:About_OSDN OSDNについて]
 * [wiki:opensource:Open_Source_Definition オープンソースの定義]
 * [wiki:docs:FAQ#h3-.E3.81.AA.E3.81.9COSDN.E3.82.92.E4.BD.9C.E3.81.A3.E3.81.9F.E3.81.AE.E3.81.A7.E3.81.99.E3.81.8B.EF.BC.9F OSDNとSourceForge.netの違い]
 * [wiki:docs:TitleIndex ページ一覧]

== Pastebin 説明書
  * "説明" 欄は Plane textのみ入力可能。改行は無視される。

== 作業部屋 説明書
  1. Repository概要ページ 説明文の変更方法
    1. タブメニューから 「作業部屋」 → 「[https://osdn.net/users/takoyaki_umaaaa/pf/ 一覧/追加/削除]」
    1. 「編集」 ボタン押下
  1. Wikiデザインの変更方法
    1. Wikiページ下部のボタンより 「設定▼」 → 「全体」
    2. 「デザイン」押下
    3. 遷移先で、固定デザインの選択と User CSS が入力できる
  1. Wiki上でのHTML tag使用方法
    * ブロックプロセッサで一部の HTMLタグが使用可能
    * style属性も使用可能 (style要素は削除される)
  1. Repository上の readmeについて
    1. Plain textの他に markdown, htmlもサポートしている
    1. Markdownは GitHub formatではない。書式説明ページがないので書き方が不明 (markdownは方言が激しいから…)
    1. Readme.htmlとすれば htmlで表示してくれる (一部のtagは無効)
  1. Wikiページの更新について
    * 拡張文法で repositoryの readme fileを埋め込める[[br]]
    Project情報は readme.htmlに書いていくようにすれば情報元を1ヵ所にまとめられるかもしれない

== Shell サーバーへのログイン方法
【環境】[[br]]
OS : Windows 10[[br]]
コマンドライン : Bash on Ubuntu on Windows[[br]]
【手順】[[br]]
  1. [wiki:docs:Register_PublicKey#h2-ssh-keygen.E3.82.B3.E3.83.9E.E3.83.B3.E3.83.89.E3.81.A7.E3.81.AE.E5.85.AC.E9.96.8B.E9.8D.B5.E4.BD.9C.E6.88.90.E3.81.A8.E7.99.BB.E9.8C.B2 ssh-keygenコマンドでの公開鍵作成と登録] の手順で公開鍵を登録
  1. bashから下記のコマンドを入力[[br]]ssh <userid>@ssh.osdn.net
  1. passwordを求められるので入力[[br]]ここで入力する UserID / Password は OSDNへWebからログインするときと同じもの


== Memo
  * 頻繁に使用する HTML構文を Pastbinにまとめる (Shellscriptの定型表現もまとめたい)
  * Frontpageの最初に Wiki site mapが欲しい (Smartphoneで表示すると SideBarがページ下部に表示されるため)
  * GitHubと比べて OSDNの方が安心感を感じるのは "follow/follower" 機能が無いからだな。あの機能はそれだけで自分の存在を否定されているように感じるから嫌いだ。Twitterのようにそこに特別な意味を含んでいるなら納得するんだけど。その意味でもFacebookは嫌いだ。Facebookに設定する情報は全てFacebookが儲けることを第一目的として利用されているようにしか感じない。利用者にとって便利ではないものがあまりに多い。利用者のことは二の次だから。だからあんなに不具合だらけなんだろう。