| cxp (1.5.6) | 2003-11-14 19:45 |
| cxpdd (0.1) | 2004-02-29 20:57 |
| cxplorer-devel (2.1.0) | 2005-10-23 20:53 |
| cxplorer-stable (2.0.0) | 2005-10-17 15:39 |
| libcxp (0.5.6) | 2005-10-23 20:05 |
| OriginalLastRelease (1.5.5) | 2003-09-25 00:03 |
| PukiWiki2SFJPWiki (0.1) | 2009-05-09 01:14 |
必要な場合は、constで型を明示する。
必要な場合は、関数化する。以下の様なマクロは使用禁止。
ただし、事前に相談する。
(例)stdlib.hで定義されるEXIT_SUCCESSが0である事を期待して他の用途に使ってはならない。
| short型 | s |
| unsigned short型 | us |
| int型 | i |
| unsigned int型 | ui |
| long型 | l |
| unsigned long型 | ul |
| char型 | sz |
| char *型 | psz |
| bool型 | b |
原則として、1ページに収まらない関数は分割する。
使用を禁止とする。
明確に2値で定義された型以外で、if ( hoge ) とか if ( !hoge ) のような判定を用いることは禁止。
言うまでもないことだが、使用は厳禁
このようにルールを決めても必ず破る人がいます。
そういう人に限って、バグを出したりします。(オマエモナー)
indentを使う場合は、コンパイルエラーがでない状態でお願いします。また、typedefなどがある場合は、-Tオプションでindentに教えてやる必要があります。詳細は、indentのmanページを確認願います。
| -bad | 宣言ブロック全ての後に必ず空行を置く。 |
| -bap | それぞれの宣言本体の後に必ず空行が置かれる。(関数間の空行) |
| -bl | 対応する{}を同じカラムにする。 |
| -bli0 | {}を余分にインデントしない。 |
| -lp | 複数行にまたがる文を見やすくする。 |
| -npsl | 手続きの型を名前と同じ行に置く。(ctagsなどを使う場合は、-pslの方が良い。) |
| -i8 | インデントをタブにする。(空白8文字分) |
| -ss | 一行で記述した for' 文と while' 文において、セミコロンの前に空白を置く。 |
ちなみに良く使うオプションは、~/.indent.proというファイルに記述しておくと良い。