[JM:03259] Re: draft ファイルをベースに作業を進めるのにはどうしたらよいでしょう

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matsuand michi****@gmail*****
2022年 2月 27日 (日) 21:23:55 JST


On Sun, Feb 27, 2022 at 9:12 PM ribbon <jm****@ribbo*****> wrote:
>
> On Mon, Feb 21, 2022 at 11:42:25AM +0900, matsuand wrote:
>
> > 1-4. po4a 処理の cfg ファイル生成
> > ・po4a 処理を行う *.cfg ファイルの生成
> >
> > 1-5. 処理確認
> > ・設定確認のために処理実行
> >  ex.) cd jm.git/pod/zebedee; make
>
> ここまできました。 ja.po はできました。
> しかし、zebedee/draft ディレクトリには、ドラフト版の zebedee.pod があります。
> これをベースに、翻訳を勧めるのにはどうしたらよいでしょうか。

まずは以下の既存ページ
http://lfstranslation3/linuxjmguide/translation_pod.html
にならうのだと思います。

samba 翻訳で取られている手法と一緒かと思います。
オリジナルソースを draft ディレクトリ内にコピーして、
一定の段落や表現要素ごとに原文部分をコメント化して、
その直後に日本語訳を示す、ということを繰り返す。

上記ページでは =begin JM-comment などを使って
コメント化する、とあります。

draft ベースの翻訳はしんどいと思いますよ。
最初はそれで良いとしても、次に更新版を再翻訳する
ときに難儀します。samba XML と同じかと思います。
po4a ベースなら、そんなことは不要です。


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